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7.3.07

Natural

昨日 スマトラ島西部の中核都市パダン近郊で
地震が発生したとの ニュース

びっくりです
また 津波! と 思いましたが
今回は なかったようで・・
スマトラ沖の時より 震源地が 移動した?
火山も活発化していると言うのは とても 気になります
ジョセリーノさんも 前回の スマトラ沖は予知していました
今回も 予知してたのかな?
��007年 各地で 地震が起きる の中に
スマトラ沖も 入っていたのかしら???
と言うことで 前に コラボグで 書いてました
その後の 被災地域の状態も 放送してましたが
��ディスカバリーだったかな?)
録画を消してしまいました・・・
また 放送してくれるかな?
もう 大きい地震は 起きないと 思っていたので
まさか・・・ と 自然には 驚かされてしまい・・・
災害にあわれた方には がんばって 欲しいと 
願うばかりです
募金も・・
自然の災害の中で 地震による津波です
高波と違う津波は 威力も大きい 経験したことはないけど
��当たり前か)
サーフィンで 波に乗るのとは また違い 
津波の威力は 家を壊し いろんなものを 巻き込んでいく
そして 起こるまではどうなるだろうと 相手は自然災害 
なので 起こってしまった後
そこから学ぶものは たくさんあると思うのです
また 起きてしまったので 
前に 書いたものですが・・
For AnimalPlanet
津波を予知した動物たち
2004.12.26 南アジアで発生した津波は 25万人の命を奪い 
環境を大きく破壊しました
この大災害には 多くの動物も巻き込まれました
犬やウミガメも被害を受け ゾウを始めすべての生き物が
何らかの形で影響を受けたのです
スリランカの野生動物保護区では豊かな自然で 動物たちは
朝日を浴びてました 
タイ南部の美しい浜辺では観光客が ゾウの背中で 
揺られていました 
港では市場が活気を帯び始め商人たちは 開店の準備に大忙し 
大災害の起きる兆候は まったくありませんでした
しかし動物たちは異変を感じていました 
水鳥が突然飛び立ち 地上の動物は高台へ移動します
皆何かを恐れています 本能が彼らを安全な場所へと導きます
数分後悲劇が襲いました 津波です 
��004.12.26 午前8時頃  
インド洋でマグニチュード9.3 の巨大地震が起こり
この地震により津波も発生 ジェット機並みの速度で伝播し 
インド洋に面した多くの国々を襲いました
数週間後 明らかになった 死者の数はおよそ 25万人 
自然災害では史上最悪です
南アジアを代表する動物学者のデシルバ博士は言います
津波が去った後 救助活動が 始まりました 
沿岸地域では 多くの遺体が発見されましたが
動物の死骸は見当たりませんでした 
動物の様子が変だったと多くの人が言ってると 
16年前にオランダから来た エドウィンも言います
タイにおける野生動物保護活動の先駆者と言われる人物です
その時は分かりませんでしたが 今思えばそれが津波の
前兆だったのです
インド洋に浮かぶ島国 スリランカでも多くの動物が
津波を予知しました 
13世紀にここの島を訪れた マルコ・ポーロはその美しさに
絶賛しました この小さな国には
多様な生物が生息しています その代表的な場所の一つに
ヤラ国立公園があります
デシルバ博士は この保護区に生息する 130種以上の動物を 
研究しています 
津波が発生した日 彼は動物の不思議な力を 見ました
最初に動物の異変に気付いた 研究者が朝食を取っていると 
沼に居た水鳥がすべて 飛び立ちました
沼には 15~20種類の鳥がいましたが 示し合わせたように 
すべての鳥が飛び立ちました
動物は危険を回避する方法も知っていて 研究者は動物達が
種を超えて危険を知らせ合ったと
考えています 
別の学者は 津波から逃げる途中で何匹かのサルを見かけました 
「サルについて行けば助かる」と 直感したので 
サルに付いて行きました 
サルたちは 早く安全に高台に行ける道を知っていたのです 
この話を聞いた 
デシルバ博士は 感動しました
生死の境に立たされた人間が頼りにしたのは 
動物の野生の本能だったのです
国立公園の動物たちは素早く行動し 津波の被害を免れました
ある研究者は 波に飲み込まれないよう 木の上に避難しました 
周りを見回すと 木の上には 蛇やトカゲも いたそうです 
蛇などの爬虫類は 地面の振動に
敏感なので 異変を感じ取ったのでしょう 人間と違い彼らには 危険を察知する能力がありました
博士はそのような 能力を知ってはいましたが 自分の目で 
実際見たのは 初めてでした
ペットとして飼われたり 様々な研究に使われたり 
動物は人間の役に立っています
しかし彼らが持つ 災害予知能力は それ以上に重要なはずです
それを 学ばないのは 人間の傲慢だと 言います
動物の行動を見習ったおかげで 無事だった人々がいる一方 
実際に命を助けてもらったと言う人々もいました
タイで プロのダイバーをしている クリスがいました 
彼は海の事ならまかせろと 自分で思ってました
しかし それは間違いだったと 思い知らされます 
その日彼は 信じられない体験をしたのです
津波の発生時 クリスは船の上にいました 観光客を乗せた
数隻の船と 離島へ向かう途中でした
ニュースを聞いた時 津波はすでに 迫っていました 
海が荒れ始め 危険が迫っていることは
明らかでした 10時半頃 大きな渦がいくつも でき始め 
早く避難すべきと船長たちと話し合っていました 
あんな海を見たのは生まれて初めて と
その時 どこからともなく イルカの群れが 現れました 
イルカたちは ボートのそばに来て
ジャンプをし始めました ボートを1隻ずつ訪れ 
しきりにジャンプをするんです 何度も跳んでいました
「イルカたちは何かを伝えている」 クリスはそう思いました 
クリスは イルカの後を追ってくれと
興奮して船長に言いました そして 私たちは島から 
遠ざかりました
 
海の生き物が 人間を助けるという伝説を クリスは
思い出しました 
人が溺れたり 船が座礁した時に カメやイルカなどが 
現れて助けてくれたと言う話は昔からあります
その話は本当だったと クリスは思いました 
イルカは私たちに 逃げろと 言っていたのです
あの場所にいたら 船は島に激突していたでしょう 
デシルバ博士は このような話は 十分ありえるといいます
イルカは社会性があり 他の動物を助けることがあります 
イルカは危険を察知し人間に 知らせたかったのです 
今回の災害を象徴しているかのよう…
世界の人々が 国境を越えて 協力しただけでなく 
生き物が 種の枠を超えて 
他の生き物を 助けたのです
動物たちは感覚が 敏感なので 人間よりずっと 
早く津波に 気付きます
海洋生物学者のマイクは 10年前から 
イルカとサメの研究をしています
イルカは 視覚ではなく 水圧の変化や振動から 
津波を来ることを感じ取ります
イルカは周囲の状況を把握する 高い能力を持ちます 
イルカたちは 自分の体から超音波を発します 
それが 物体に当たり 跳ね返ってきた音で
そこに何があるかを 知るのです ソナー探知機は 
これと似た原理を使っています
人間は動物達の能力を 模倣しているんです 
イルカは体内に 警報装置があるのです
バンドウイルカは人間と同じ 五感を持ちますが 
彼らにとって 重要なのは 聴覚と触覚です
イルカは耳の穴ではなく 下あごから 音を聞き取ります 
周囲の音を聞き取るだけではなく
彼らは 前頭部にある メロン器官から超音波を発します 
その反射音を下あごでキャッチし
どこに何があるか 周囲の環境を認識するのです 
さらに彼らは 敏感な触覚で水流の変化を
感じ取ります こうした鋭い感覚のおかげで 異変を察知し 
危険を回避できるのです
サメも特殊な 探知システムを 持っていて 鼻先にある 
感覚器官で 他の生物が動く時に 出す弱い電流を 
感知することができるのです 人間の感覚は足元にも及びません
動物には人間にない感覚が備わっていて 
彼らの災害予知能力は 魔法でなく科学的なものです
ハリケーンの犠牲になる サメが少ないのは 
この能力のためと考えられています
フロリダ州はハリケーンに よく襲われます 海や海岸の近くは
特に危険な場所です
サメは水圧の変化でハリケーンの到来を感知し 
浅瀬から非難していると考えられています
災害時のサメの行動を実際に調査することは 不可能ですが 
水圧が急激に下がったら 浅瀬にいるのは危険だと 
本能的に知っているのです
サメは その理由を考えたりせず ただ逃げます 
環境に適応した動物たちは 理屈ではなく
本能で行動しているのです 
動物たちは生き延びるために必要な情報を 得るために
環境に適応してきました
そして 身を守る術も知っています
しかし 災害時に人間を助けた 動物の行動には 
本能以上のものが あると 
考える人も います 
タイ南部は美しいビーチを有する リゾート地です 
中でも プーケット島は 人気の場所
平和なひと時を過ごそうと毎年多くの人々が訪れます
車で1時間の場所にある ゾウのキャンプでは 
ゾウ使いたちが仕事の準備をしていました
ゾウは 観光客の人気者です 背中に観光客を乗せて 
森を案内するのが彼らの仕事です
いつもと変わらない日でしたが 既に観光客を乗せて
出かけたゾウもいます 鎖でつながれ
おとなしく出番を待っていたゾウたちが 突然大声で 
鳴き出しました 何かを恐れ
いつもと様子が違いました 頭を動かしたり 
しきりに体を動かしていました その後ゾウたちは
大きな声で鳴きながら 鎖をちぎって 走り出しました 
ゾウが命令を無視して 走り出すことなど
それまでは 一度もありませんでした 
ゾウは 地面の揺れを 敏感に感じ取ることが できます 
と デシルバ博士
足の裏の皮膚に パチニ小体と呼ばれる 感覚受容器が
あるためです その感覚器が
地面の振動を感知すると 信号が脳に 送られます 
そして 津波の到来を 予測したと 考えられます
ロンドンに住む メイソン一家もクリスマス休暇を過ごすため 
プーケット島へ行きました
楽しい休暇が悪夢に変わるとは 誰も想像していませんでした
娘のアンバーは 4歳のゾウ ニンノンを気に入りました 
津波の発生時 アンバーはニンノンの背に 乗っていました 
アンバーは 何回もゾウに乗っていたので
親も 心配していませんでした
ニンノンがアンバーを乗せて 海岸を歩き出した時 海はまだ 
穏やかでした
アンバー曰く 海は綺麗で エメラルドグリーン色 

第1波が 押し寄せた時 アンバーの両親は ホテルにいました
娘が 海岸へ出かけた後で 津波のニュースを聞きました 
夫婦は急いで海岸に向かい
死に物狂いで娘を探しました とても怖くて 
気分が悪くなりました 
と妻
 
津波の第1波が引いた後 さらに大きい 第2波が 
岸へ向かっていました ニンノンは
本能的に 何かを感じ 他のゾウたちのように 鳴き始めます 
そして 海に背を向け走り出しました
第2波が到達する前に 彼らは 高台に着きました 
先ほどまでいた場所は すっかり波に
のまれていました ニンノンがアンバーを救ったのです 
動物たちは人間にはない力を持っていると思う 
とアンバーは言います
津波に襲われた 地域の被害状況は とても深刻でした
死者の数が 増え続ける中 遺体の収容作業は思うようには
進みません 
タイでは動物の助けを借りることにしました ゾウの出番です 
国中のゾウが呼ばれ 
中には9時間かけてやってきたゾウもいます ゆっくり進む
彼らの足音が ジャングルにこだましました 
そして 被害を受けた村に 迎えられました 
ゾウの仕事はがれきを 運び 遺体を見つけて 
遺族に返すことです
トラックやクレーンが入れないような場所で 
ゾウたちは 多くの瓦礫や遺体を運びました
ゾウが 力仕事を担う一方で 生存者の捜索は 犬が活躍しましたMIXやシェパード
救助犬の特殊部隊が被災地域に派遣されました 
犬は 大昔から人間を助けてきました 今も様々な場所で
活躍していますが 
この関係は今に始まったことではありません 
と警察官のジョンは言います 
同時多発テロや他の災害現場で見事な活躍を しています 
ジョンは 犬の救助能力を
理解しているのです 犬は感覚が鋭いので 
人間が気付かないことも察知できます 
津波発生から 数日後 タイの海軍部隊が 
重要な任務に向かいました
この船は 津波の被害を免れた数少ない船です 
多くの船は転覆したり 陸に打ち上げられたりしました
船が向かっている先は 荒れ果てた無人島です 
軍の基地があり 海軍船以外は入港できません
津波の後 ここを訪れるのは初めてです 目的は 
軍事演習ではなく この海に暮らすウミガメの
様子を見に来ました 生き物の生息環境を 
守ることも海軍の任務です
この地域では 特にウミガメの保護に力を入れています 
ウミガメを始め 海に住む生き物は
我々の友人ですと 語るのは タイの海軍達
ウミガメは数が 減っているので 守らなければなりません 
体重が140Kg近くに成長するアオウミガメを含め 
島には4種類のカメが やってきます 
どれも 絶滅危惧種なのです
ウミガメを絶滅から 守るため 1979年に 海軍が保護に
乗り出し この島に繁殖場を作ったのです
ここで生まれた 子供は 6ヵ月後に海に放されます 
野生では 1000匹に 1匹しか 生き残らないと
言われますが 繁殖場のおかげで 生存率はあがっています 
津波が来るまで この施設は
大きな実績を挙げてたのですが 津波の時に 軍の船は
島を離れました 
 
ウミガメは 津波を予知することはなく 例え出来ても 
逃げる術がないのです
それでも 津波を生き延びた カメが 産卵したのです
多くのカメが 陸に打ち上げられましたが 海軍は 
生きているカメを探し 海に戻しました
40匹以上が生きていたのです
スリランカでも キスシリと言う男性が 人生をかけて 
ウミガメの保護に取り組んできました 
キスシリは 25年前から ウミガメを育ててきました
研究用に 大人のカメも飼育しています 
カメの世話はすべて 一人でやっています
津波が来ると聞いた時 彼は何よりも カメを心配しました 
生まれて間もない5000匹以上の
子ガメと2万個の卵を守ることは不可能でした
 
でもキスシリは 夢中で 海岸の繁殖場へ行き 
アオウミガメ2匹を つかむと 両腕に抱えて 
高台へと 走って逃げました 自分のことよりもカメが心配でしたと 例え2匹だけでも助けたい と 
絶滅するよりまし と キスシリは 言います 
この勇気ある行動は 彼には当たり前でした
絶滅危惧種を守ることが 生業であると同時に 
自分の使命と思っているのでしょう と 
デシルバ博士は言っています キスシリはウミガメを守るために 違法な取引や土地開発 
役人とも 闘ってきました
しかし津波は 手強く 卵が少し残った以外  
2万個の卵 7匹のアオウミガメ 50万ドル相当の設備 
すべてが流されました
しかし 彼は負けません また最初から カメの保護活動に 
取り組みます
また 動物保護のボランティアが 遠く離れた村に向かいました
犬を助けるためです 南アジアの町では 多くの犬が 
飲食店や地域の人々から 餌をもらって
暮らしています 津波の後 多くの犬が 住処を失いました
��あ~Mixがたくさん)
どの犬も 空腹な上に 怪我や病気をしている犬もいます 
危険な状態です 
中には野犬化し人へ 警戒心を持っていた 犬もいます 
このまま野放しにしておけば 政府に処分されてしまうので 
急な対応が必要でした 
災害に見舞われた地域では 食べ物が不足しています
犬も食べるのに 必死です 
犬もパニック状態なので それから救ってあげれば 
人々に危害を加える心配もなくなるので 
犬を助けるため 獣医師と ボランティアの人達が 
世界各国から集まりました
まず ネットを使って 犬を捕獲 しかし簡単には捕まりません 
そこで 吹き矢を使って 麻酔を注射します 
この方法なら安全で確実
そのうち 犬も吹き矢を見ると逃げ出します 
吹き矢を使うときは 横腹や肩や尻など 筋肉の多い所を狙います
注射器がうまく命中すれば 15~20分で麻酔が効いていきます 
30分数すると犬はぐっすり寝てました
彼らがいた町は 津波で破壊されてしまい 世話の出来る人は
いません 
動物たちも社会の一員であることを忘れていはけません と 
ボランティアの方は言います
犬の世話をしていた町の人々が 被災した今 
誰かが助ける必要が あるのです
ボランティアの人達は 犬を優しく扱うように 心がけています
肉体的な苦痛はないはずですが
知らない場所へ運ばれることを 怖がっています 
突然車に乗せられたら 私達も怖いのと同じなのです
捕獲された犬は 仮説の病院へ 運ばれ 獣医師の診察を受けます 
治療が済んだ 犬を認識できるよう 最後に目印をつけます
��色を付ける)
まだ眠っている犬は 日陰に放します 初めは 抵抗していた
犬も 人間が味方であることを
理解したようで ボランティアの人達が帰ろうとすると 
犬達は 追いかけてきます
かわいいです
命を思いやることは 大切です  人間でも動物でも 
同じことです
特に仏教国である タイの人々は すべての命を 尊ぶのです 
 
さらに 津波の後 海から1キロ離れた内陸の沼に 
多くの遺体がありました この絶望的な状況の中
シナウスイロイルカの親子が 流されてきていたのです
早く救出しないと助からないので イルカだけでも助けようと 人々は思いました
津波の時から 2週間もの間 イルカたちは この沼で
必死に生きようと していたんです
その姿に エドウィンは喜びました しかし救出は難航し 
利口で素早いイルカを 大きな沼で 捕まえるのは 
大変な作業でした 失敗を繰り返しながらも 救出作業が 
続き とうとう 3日目に 母イルカを捕獲しました 
残念ながら 子供のイルカの姿は見つからず
あきらめるしかありませんでしたが 1頭だけでも 
海に返せるとことを 
救出に加わった人々は喜んでました
車にイルカを乗せた時は イルカは抵抗する様子も
ありませんでした 
もしかしたらイルカは 海に帰れると 
分かっていたのかもしれません 
この災害で 学んだことは 動物と人間の関係についてです
技術が発達しても 動物の本能には かなわなくて 
人間は大自然の力に 思ったほどには 太刀打ちできないことが よく分かります
動物からも もっと 学ぶべきだと思うのです 
動物は神秘的な力ではなく 鋭い感覚や本能により
自然災害を感知していました 彼らの本能や感覚は 
人間の作った警報装置よりも確か?
動物には優れた直感力があるから 津波や地震を
予知できるのでしょう 人間にも直感力は
ありますが 知性や理屈が邪魔をして 
感じたまま行動できないと思うのです
 
人間の命を救った動物 クリスの船や アンバーを乗せたニンノン
同じように 人間も動物を 助けました 
ウミガメを絶滅から守るキスシリやタイの海軍
犬の世話をするボランティア・・・ 
豊かな海を守るために 人間も動物も助け合うことが
必要だと思います
それは両者にとって 有益なことです すべての生き物は 
つながっているのですから
災害を予知する動物の力が これほど注目されたことは 
今までなかったのです
注目すべきは 動物の本能だけではありません 
同じ地球に住む仲間として 人間と動物は
助け合うことが 必要なのだと 思いました
今回の 津波災害は 世界中の人が 援助の手を 差し伸べました 
これを一時的なものに 終わらせてはいけなくて 被災地域の
復興のために皆が力を合わせることが
大切です
お付き合いくださり ありがとうございます
早く 復興できることを 祈ってます

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...