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25.6.07
鳥インフルエンザ 4
びっくり・・
この時期だっけ?
要チェックですね・・
お隣のチェコ・・
【6月25日 AFP】ドイツで24日、前週ニュルンベルク(Nuremberg)近郊の2つの湖で
発見された鳥の死骸14羽のうち、新たに6羽から高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)
ウイルスが検出された。地元研究機関が明らかにした。
この14羽については、先に同国の保健関係者が白鳥2羽、ガン1羽にH5N1ウイルスの
感染が確認されたと発表しており、これで感染が確認されたのは9羽になった。
残り5羽についてもH5N1型かどうかの検査が行われているという。
地元当局は、現場周辺の半径4キロ以内を立ち入り禁止にしている。
研究機関では、隣国チェコで発生した鳥インフルエンザが感染経路ではないかとみている。
前回ドイツでH5N1ウイルスの感染が確認されたのは2006年8月で、ドレスデン(Dresden)の動物園で白鳥1羽が死亡している。
(c)AFP
【6月23日 AFP】飼育中の七面鳥から高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)型の
鳥インフルエンザが検出されたばかりの中部ティソバ(Tisova)の養鶏場で6000羽の
七面鳥が殺処分されたことが22日、関係当局の発表で明らかになった。
獣医当局の報道官は「感染が確認された養鶏場の七面鳥はすべて殺処分された。
引き続き周辺の鳥約1000羽の処分を行っているところだが、本日(22日)中には
終了する」と語った。関係当局は同養鶏場周辺に防疫線を張り、22日現在、軍と
救急隊の協力を受けて消毒作業を行っている。
国内では過去に、野生のハクチョウの鳥インフルエンザウイルスへの感染が
確認されているが、家禽(かきん)からH5N1型が検出されたのは初めて。
国内関係当局は鶏肉や鶏肉製品の輸出には影響がないと見ているが、ロシア政府は
21日、数日中に「鳥」「鶏肉」「卵」「養鶏業関連設備」などのチェコからの輸入禁止
措置を導入すると発表した。
これに対してティソバ訪問中のペトル・ガンダロビッチ(Petr Gandalovic)農相は22日、
「輸出停止は不可能」とし、欧州連合(EU)を仲介にしてロシア政府と交渉を行う
意向を示した。(c)AFP
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