この写真では わかりにくいですが・・
他の報道での 映像は ひどいです
改めて わかった
施設の不備と
油田地帯の 存在・・
地下には 大量の メタンガス・・
それを 地表へ 排出が 上手くいかず
ガスが たまり 何かで 引火
静電気かな?
と言うのも
自分 最近 電気はなってたし・・
主人と 近寄ると バシッ と・・
冬でもないのに・・
意外に 乾燥している?
たいていの 施設で 外に出している
ガスだけど・・
このガスを 使って 再利用できそうなものを・・
そしたら ガスも 外に出さず
熱量を 作り出せて
Co2も 削減・・
でも 何より 付近の住民に 説明がないのも
びっくり!
う~ん
日立ビルシステムも 責任逃れだし・・
神奈川県でも 施設を調べたりしていたけれど
爆発する可能性は 高そう・・?
責任の追求も 出来なさそう
亡くなった方の ご冥福をお祈りします
6月19日 AFP
東京都渋谷区松濤の女性専用温泉施設「シエスパ(Shiespa)」に
隣接する別棟で19日に発生した大規模な爆発事故は、死者3人、負傷者6人となった。
報道によると、爆発はシエスパに温泉水を供給する別棟の施設でのガストラブルで
起こったという。
事件の目撃者はテレビ取材に対し、「こんな強い衝撃はこれまで経験したことがない。
初めは地震かと思った。犠牲者が現場から運び出されるのを見たが、出血がひどく、
男女の見分けもつかなかった」と話した。
救急による数時間の捜索が続き、日没前に、最後の行方不明者と思われる20代の
女性が発見され、後に死亡が確認された。ほかの2人の犠牲者はそれぞれ51歳および
22歳の女性で、3人ともシエスパの従業員だという。
警視庁によると、負傷者は6人で、うち5人はシエスパの従業員。残りの1人は
通行人の男性だという。
(c)AFP
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