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22.6.07
お宅
前は 欧米では 否定されていけれど・・
どうして 日本のビジネスマンは漫画を読むんだ
とね
ビジネスになれば 変わるのね~
また 人に感動を与えるものならば
それ以上に 素敵なことは ないのでしょうね・・
日本では 歴史本でも 活字より
アニメや漫画の方が 学べる・・
自分も アニメ世代ですが
母は 未だに 否定的・・
でも 小さい頃から Snoopy好きな
私としては やっぱり オタクだろう と 思う
ぬいぐるみも Snoopyの漫画も好き
シードやコナンにも はまり・・
だけど 最近 いろんなアニメを 見ていて
目に付くのが
エンディングで流れる スタッフの名前に
支那人の名が 多いこと・・
だから 海賊版が 出るんだろうね・・
記事の中でも
少なくとも日本政府は アジア各国での第2次世界大戦後の
悪いイメージを払拭するために サブカルチャーを
利用したがっている
それは ないと思う・・
第2次世界大戦後のイメージなんて 消えるわけ
ないのにね・・
逆に 若い人に 語り継がなければ ならないことだと
思う
オタクの話題と 一緒にしては 困るよね・・
何かに 熱中して その事柄について
極めると言うのは すごいことだと 思う
オタクと言う 言葉が 先行しているだけだしね・・
この記事を 書いた Kanako Nakanishi
まだまだだね・・
【6月19日 AFP】東京の人ごみの間をぬいながら、アニメのDVDやマンガがひしめく店で
熱心にカメラのシャッターを切る男性がいる。長年待ちわびた巡礼の旅に来ている、
Charles Mortreuilさん(20)だ。
アニメとマンガで育ったこのフランス人は、日本のサブカルチャーを熟知している
。既に持っているDVDのコレクションを増やそうと、入念に商品を選ぶ。
「ずっと日本はどんなところだろうと夢に描いていたんだ。見たり読んだりする
だけでなく、自分の目で見たかった。数えられないぐらいのストーリーの発案や、
デザインの素晴らしさ。日本人の想像力には目を見張るものがあるよ」と、フランスの
玩具会社に勤めるMortreuilさんは語った。
彼のような巡礼者は、特に珍しい存在ではない。年々多くの外国人が、日本の
サブカルチャーに引き寄せられて東京にやってくる。世界中からツアーを組んで
やってくる旅行者は、Montreuilのような西洋人から、日本のアニメとマンガを見て
育ったアジア人の若者までさまざまだ。
彼ら趣味人が集まるのはオタクの街、秋葉原だ。電子機器からゲームの登場人物に
扮したウェイトレスがいるカフェまで何でもありだ。
トリウミさんは、ヨーロッパのオタク向けに秋葉原のツアーを手配して4年になる。パリで、
マンガとアニメのイベントに出席したのがきっかけだという。
「皆とても熱狂的なのに驚きました。マンガやアニメが将来大きなビジネスになるのを
確信しました。日本人が、これがどれだけすごいことなのかわかっているといいんですが」
少なくとも日本政府は、アジア各国での第2次世界大戦後の悪いイメージを払拭するために、
サブカルチャーを利用したがっているようだ。
(c)AFP/Kanako Nakanishi
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