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10.9.07

APEC首脳会議



地元の予想通り
オイルスキンコート・・
での記念撮影


9月8日
アジア太平洋経済協力会議(Asia Pacific Economic Cooperation、APEC)
首脳会議が開幕したオーストラリアのシドニー(Sydney)で8日、各国首脳による
恒例の記念撮影がシドニー・オペラハウス(Sydney Opera House)前で行われた。
記念撮影はAPEC首脳会議の恒例行事で、開催国の民族衣装を
イメージした衣装が用意されるのが恒例になっている。
今年は、オーストラリアの農家が愛用する、どんな天候でも
大丈夫な、ゆったりとしたオイルスキンのコートが選ばれた。
撮影に集まった女性3人を含むAPEC加盟21か国・地域の首相や
大統領は、地元シドニー創業のアウトドアウエアメーカー
ドライザボーン(Driza-Bone)の茶色のひざ丈のコートに身を
包み、恥ずかしそうにカメラに向かってポーズをとった。
ドライザボーンのコートは、普通は牧場で働く人たちが
着用するものだが、雨となった首脳会議初日のシドニーの
天候にぴったりの服装となった。
撮影用の衣装は、ジョン・ハワード(John Howard)首相と
ジャネット(Janette)夫人が選んだもので、当日まで秘密に
されていた。
オーストラリアには同国ならではという民族衣装が
ないことから、メディアでは記念撮影での首脳らの
服装について、Budgie smugglersと呼ばれるきわどい
男性用水着にサンダルといった海水浴スタイルから
労働者がよく着る青いタンクトップと短パン、あるいは
昨年亡くなった豪出身の「クロコダイル・ハンター(Crocodile Hunter)」こと
スティーブ・アーウィン(Steve Irwin)さんの
トレードマークだったカーキ色のサファリスーツなど
さまざまな憶測が飛び交っていた。
(c)AFP

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