AdSense他
5.9.07
チョウザメ
あら~ッ
サメ好きなのかな
9月1日
政治家は赤ちゃんとキスしている姿を見られたがるものだが
ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は
カメラの前でチョウザメにキスをして、「つかみ難い」相手に
挑戦した。
南部アストラハン(Astrakhan)近郊のSelo Ikryanoyeで
カスピ海に設けられたチョウザメの養殖場を訪れた
プーチン大統領。チョウザメを持ち上げ頭にキスする姿は
2008年3月に2期目の任期満了を迎えて退任する大統領の
経験豊かな政治家としての貫禄を見せつけた。白い手袋を
つけた大統領がチョウザメを海に戻すと、見物していた
人々からは拍手が上がった。
キャビアの原料となる小さな黒い卵が珍重されている
チョウザメは絶滅の危機にさらされており、この養殖場は
個体数増加に向けた活動の一環として設けられた。
(c)AFP
ふぅ~ん・・
まぁ、キャビアは微妙だけどね
こちらも どうにかならないものかな・・
【9月3日 AFP】ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)露大統領は7日、
ロシア財界人を伴ってオーストラリアを公式訪問する。この訪問により、豪州産
ウランの対露輸出協定が調印されるとの憶測が飛び交っている。
■首脳会議前日の豪州入りが憶測呼ぶ
プーチン大統領は、8日からシドニー(Sydney)で始まるアジア太平洋
経済協力会議(Asia-Pacific Economic Cooperation、APEC)の首脳会議に
出席するが、前日7日にオーストラリア入りする。複数のメディアが、7日の
訪問中にウラン輸出協定が交わされるとの見方で一致している。
ロシアのVasily DobrovolskyAPEC大使は、7日の公式訪問について詳細を
明らかにしていない。
アレグザンダー・ダウナー(Alexander Downer)豪外相は前月、民生用ウランに限り
対露輸出を認める協定に近く調印し、早ければ9月中にも手続きを完了するとの
可能性を示唆した。
■第3国への転売の恐れは
豪州は前月、インドとも同様の輸出協定を結び、国際的な批判を受けていた。
1990年に豪露間で締結された協定では、ロシアに豪州産ウランを加工することは
認めているが、売却する場合は豪州が了解する第3国向けでなければならない。
インドの場合と異なり、ロシアは核拡散防止条約(Non-Proliferation Treaty、NPT)の
締結国であり、同条約が核兵器保有を認める5か国の1つ。
そのためダウナー外相は、豪州産ウランが同国の了解なくロシアからイランなどの
第3国に転売される可能性は低いとみている。
(c)AFP
登録:
コメントの投稿 (Atom)
お、お、オスプレイ
Environment:2016年12月20日 16時12分の記事 やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...
-
Life:2016年1月8日 15時41分の記事 島根のいじめ対策は前向きなのに ここの高校は、というか会津の大人がダメらしい ということで、また削除されたのでアップしました 今年もよろしくお願いします 犯人が捕まらないといえば、会津高校のいじめもひどいね http://ww...
-
解散して、ボランティア活動をするそうな http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110418-OYT1T00295.htm 茨城県大洗町を拠点に活動していた暴走族の解散式が17日 水戸署で行われた。今後、津波で大きな被害を受けた同町の復興...
0 件のコメント:
コメントを投稿