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12.9.07
支那
ドイツも フランスも?!
あらあら・・
支那ではネット警察、人民解放軍がいるから
出来るとしたら・・・
支那のハッカーかぁ
師匠に聞いてみよう~ っと
9月11日
支那が米、英、仏、独政府のコンピューターシステムに
相次いでサイバー攻撃を仕掛けたとされる事件は、支那の
ような国がこうした安価で目立ちにくい新兵器の威力に
目覚めつつあることを物語るものだと、米国の専門家が
指摘している。
大手メディア各社は当局者に確認した情報として、支那が
各国の政府サイトに攻撃を仕掛け、米国防総省と仏国防省も
被害に遭ったと報じた。しかし支那政府は事件への関与を
否定している。
米Terrorism Research Center(テロリズム研究センター)の
Ned Moran氏は、一連のサイバー攻撃が支那から来ていることは
明らかだとした上で、「国がスパイを多数雇って人的な
ネットワークを張り巡らさなくても、コストをほとんどかけずにサイバー攻撃で
実力を行使できるということが理解されつつある。支那はその筆頭にあり、ロシアも同じだ」
と指摘した。
「攻撃パターンの検出は可能で、わたしの見たところ
今回の攻撃はおそらく支那から来ている。支那政府が
仕掛けているか、あるいは国民が仕掛けているのを
見て見ぬふりをしているかだ」と同氏は言う。
Moran氏によると、サイバー攻撃では、まず標的とする組織の
従業員に、例えば「上司」などになりすまして電子メールを
送る。相手がメールに記載されたリンクをクリックすると
コンピューターへの侵入に成功。そこから組織のネットワークにアクセスして欲しい
情報を探し、ひそかにコピーして外部に持ち出す。同様の手口で防衛網に
侵入されれば、司令官と現地の部隊との通信が遮断される可能性もあるという。
攻撃側は気づかれないために、2、3人にあてて電子メールを
送信する。「相手は極めて辛抱強い」とMoran氏は話している。
(c)AFP
もし本当ならネット警察、人民解放軍も意味がないね・・
市民だけ監視しているなら
高官などはスルー・・
それかネット警察、人民解放軍だからわかっているけれど
知らないふり・・
まぁ、どのみちネット警察、人民解放軍はあてにならない
ちゃんと検挙しているのかなぁ?
それはそうと、Mi-5で支那は偵察能力が優れていると
おののいていたけれど、そうなのかね?
疑問の多い国ですから・・・
ドラマだけどね
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