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21.12.07
川島教授
がっかりだなぁ
トヨタ製なんて、危険です
なんで、トヨタかね?
最初は、いいけど、クレーム対応遅いですから・・
報道ないからね・・
三菱でも、あったけど・・
報道の自由はどこに・・
12月19日(12月21日 一部更新)
任天堂の人気ソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」の監修で知られる東北大学の川島隆太(Ryuta Kawashima)教授のチームとトヨタ自動車(Toyota Motor)が共同で、高齢者ドライバーに
事故防止警告を行う自動車の開発に乗り出す。川島教授が19日、AFPに明らかにした。
川島氏率いる東北大学加齢医学研究所の神経科学者の
グループが、トヨタと共同研究チームを立ち上げ、
2015-2020年までの実用化を目指す。同教授によると、この次世代自動車には「ドライバーの
脳の動きや自律反射神経、注意力、その他の精神的・肉体的状態を監視する装備」が搭載される。
集中力の低下を感知した場合には、警告音などの手段で
ドライバーに危険の可能性を警告したり、空調を調整して
ドライバーの脳を活性化するという。
日本は世界屈指の高齢大国だ。公式統計によると、11月現在の
65歳以上の高齢者人口は2753万人で、全人口の約4分の1を
占める。急速な高齢化は同時に高齢ドライバー数の増加を
意味する。高齢ドライバーによる自動車事故の増加を受け、
一部では高齢者が自発的に運転免許証を返還すべきとの声も
あるが、川島氏はこれに対し真っ向から反論する。
「アンチエイジング(抗加齢)」という表現は加齢が
良くないことだとの認識に基づいているが、人生は年齢を
重ねるほど良くなると、川島氏は指摘する。高齢者が自動車を
運転することで心身ともに活動的になれるように、システム
開発に向けて知恵を集結しているという。
日産自動車(Nissan Motor)も同氏に高齢者向け自動車の
共同開発を申し入れているが、現段階では何も
決定していないという。
(c)AFP
日産なら、いいのにね・・
私も、乗りたいぃ
私も、高齢者には自発的に免許を返還すべきだと
思う・・
交通事故で、最近多いのは、高齢者・・
でも、最初にトヨタに作らせておいて
さらに、改良型を、日産で・・
今まで、トヨタがしてきた手法の逆を
してあげたらいい・・
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