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5.12.07

プリオサウルス



続々、出てきますね・・


12月5日
「海のティラノサウルス・レックス」とも呼ばれる巨大な爬虫(はちゅう)類プ
リオサウルスの希少な化石が北極圏で
発見された。ノルウェーの調査団が4日、明らかにした。
この爬虫類の化石の発見は今回で2例目。
調査団を率いるオスロ大学(Oslo University)古生物学科のJoern Hurum氏は
AFPに対し「これまで知られていない種の
ようだ。フランスと英国で発見されたプリオサウルスとは
顕著な違いがみられる」と語る。
化石は頭蓋(ずがい)骨の一部を含み、今夏、北極点から
1000キロ離れたスバールバル(Svalbard)諸島で発見された。
この場所は1年前にプリノサウルスの最初の化石が発見された
地点にほど近い。
プリノサウルスは体長10メートル、体重10-15トンほどだったと
考えられている。調査団は今回初めて、この恐竜の骨格全体が
見つかるのではないかと期待していたが、胸郭や肩、足など
部分的な化石しか発見できなかった。
プリノサウルスは恐竜が陸上を支配していた時代と同時期の
約1億5000万年前、当時は海底だったスバールバル諸島付近の
海中に生息していた。4つのヒレとワニのように突き出た鼻を
持つ巨大なアシカのような動物で、専門家によると
「海のティラノサウルス・レックス」に例えられるという。
巨大なあごは人間の大人をひと飲みできるほど
大きかったという。
現在、オスロ(Oslo)の古生物博物館の地下室では、学生たちが最初に
発見された数千片にものぼる化石の組み立て作業に
取りかかっており、来年初頭にも完成する見通しだ
。(c)AFP
その時には、ぜひッ
写真を。。
化石・・

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お、お、オスプレイ

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