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23.1.08

IPCC



変革を!


1月22日
肉を食べない、自転車を利用する、余計なものは買わない-。
国連(UN)の気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on
Climate Change、IPCC)の
ラジェンドラ・パチャウリ(Rajendra Pachauri)議長は15日、
地球温暖化防止のために個人ができることについて、
このようにパリ(Paris)で開かれた記者会見で述べた。
自身はベジタリアンの同議長は「肉の消費量を減らしてほしい。肉は二酸化炭素
��CO2)を大量に排出する商品だ」と述べた。
研究によると、1キロの肉を生産するには36.4キロのCO2が
排出されることが分かっている。さらに、同量の肉の輸送には
100ワットの電球を3週間近く点灯するのに相当するエネルギーが必要だという。
■レンタル自転車制度は「すばらしい進歩」
個人でできる地球温暖化防止策を列挙しながら、同議長は
パリなどフランスの都市で実施されているレンタル自転車
システムについて「すばらしい進歩」だと称賛した。
そのほかに役立つライフスタイルの変更として、「手に入るからという理由だけで」
ものを買わずに、本当に必要なものだけを
買うことを挙げた。
「人類が何もしなければ、気候変動は深刻な影響をもたらし、
未来像は非常に恐ろしいものとなるだろう」と同議長は警鐘を
鳴らした。
■今後の米国に期待
一方で、前年12月にインドネシアのバリ(Bali)島で
開催された国連の国連気候変動枠組み条約(UNFCCC)第13回
締約国会議(COP13)での成果や米新政権の見通しに
勇気づけられているとも述べた。
バリ会議では、人間活動によって排出されるCO2など気候変動に
拍車を掛ける排ガスの削減方法について、世界的合意の枠組みが設定された。
工業国で唯一京都議定書(Kyoto Protocol)を批准していない
米国についても、新政権の下で、いかなる新たな合意についても米国が
「核となる署名国」になることを期待していると述べた。
「米国で起きている政治的変化を考慮すると、このようなことが起こるチャンスは
数か月前よりずっと高いだろう」と語った。
(c)AFP
肉の消費量は、今後減るかもね・・
地球危機でもやっていたけれど、食べ物による
輸送での、Co2排出量は多い
日本は、精進料理があるのになぁ・・
先日の告別式でも、精進料理が出て
美味しかった
精進料理。。いいよね・・
今は、多種多様だけど・・
日本は、これから自給率をあげなくてはならないのだから・・
なのにねぇ
オザワが、在日の参政権を与えるのに
躍起になっていると言うし・・変・・
橋下弁護士も、賛成なんてね・・
自民も、自給率をあげる政策をしないと・・
日本離れ、衰退・・
さらに加速~

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...