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12.2.08

ジュネーブ軍縮会議



支那は、守ってくれるかな


2月12日
スイスのジュネーブ(Geneva)にある国連(UN)本部で開催中のジュネーブ軍縮会議に出席しているロシアの
セルゲイ・ラブロフ(Sergei Lavrov)外相は12日、宇宙兵器配備禁止に
向け、支那と共同で条約案を提示した。
ラブロフ外相は「宇宙での軍拡競争を防止しないことには、
国際安全保障は実現されない。宇宙軍拡競争の防止を議題として提案する。
今こそこの分野の実務的な検討を開始すべき時だ」と述べた。
前年1月に支那が衛星攻撃兵器の実験を行って以来、宇宙を
舞台にした軍拡競争への国際的懸念が高まっていた。米国も
すでに、レーザー兵器や衛星攻撃ミサイルの開発を含む対
衛星兵器開発計画を持っている。
1967年に締結されたいわゆる宇宙条約(The Outer Space Treaty)は、核兵器や大量破壊兵器を含む軍事兵器の
軌道および月への配備を禁止しているが、衛星への攻撃は
禁止していない。
ラブロフ外相は「一国でも宇宙への兵器配備を行う国があれば、間違いなく
連鎖反応が起きる。その結果、宇宙だけではなく
地球上でも、新たな軍拡競争が始まるだろう」と警告した。
さらに外相は、米国が欧州で計画中のミサイル防衛システムに
対する批判をあらためて繰り返した。米国は現在、2012年を
めどにポーランドに迎撃ミサイルサイト10か所、チェコに
迎撃ミサイル用のレーダー基地をそれぞれ配備する計画を
進めている。米政府はこれを、イランをはじめとする
「無法国家」による攻撃に対する防衛システムとして必要だと
主張している。
(c)AFP/Fabrice Coffrini



ロシアも、支那を・・
米空母の上まで、低空飛行をしていたけれど

2月12日
米国防総省高官は11日、ロシアの戦略爆撃機「ツポレフ95
ベア(Tu-95 Bear)」2機が9日、西太平洋を巡航中の米海軍の
原子力空母ニミッツ(USS Nimitz)の上空を高度2000フィート(約609メートル)の
低空で通過したために、同空母の
F/A-18戦闘機をスクランブル発進させたことを明らかにした。
同関係者によると、日本の南を飛行中だったロシアの同爆撃機は
9日朝、「ニミッツに向かって針路を変えた。そして空母搭載の
戦闘機が緊急発進した」。
F/A-18は、この爆撃機が同海域を離脱するまで、誘導を行った。
「F/A-18とロシア爆撃機との間では、会話のやり取りは
一切無かった」と、同関係者は語っている。
(c)AFP


練習、練習・・

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...