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17.3.08

国連環境計画



今年は、どうなるのかな



3月17日
国連環境計画(United Nations Environment Programme、UNEP)は16日、
世界各地の氷河が警戒すべき速度で縮小している
として、多くの人の水資源への一層の制約を回避するためにも
早急な行動をとる必要があることを呼びかけた。
UNEPのアヒム・シュタイナー(Achim Steiner)事務局長は
「数百万人が直接・間接的的に飲料水、農業・工業用水、発電の利用を通じて
氷河に依存している」と述べた。
スイス・チューリヒ大学(University of Zurich)に拠点を
置く、UNEPの支援組織「世界氷河モニタリングサービス(World Glacier
Monitoring Service、WGMS)」のデータによると、
この主因は気候変動だという。
WGMSが9か所の山脈にある30近くの氷河を観測した結果、
2005-2006年の平均氷河縮小量が2004-2005年の2倍以上に
達したことが明らかになった。
2006年に融解した氷河の厚さは水に換算して1.4メートル
だったが、2005年には0.5メートルだった。特に縮小量が
大きいのは、ノルウェーのBreidalblikkbrea氷河で、2005年の
0.3メートルに対し、2006年には3.1メートルに拡大している。
一方、30氷河のうち厚みが増したのは4%にとどまった。(c)AFP
う~n、早いね

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お、お、オスプレイ

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