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2.3.08
Swine
どうして、こういうものを作るのかな
3月2日
支那黒竜江(Heilongjiang)省ハルビン(Harbin)にある
東北農業大学(Northeast Agricultural University)の
生物学者Yin Zhi氏はこの冬、蛍光色を発するよう
遺伝子操作されたブタが同じく蛍光性の子ブタを出産したとき、まるで
父親になったような誇らしさを感じたという。
研究の副責任者を務める同氏は、母ブタが子どもを生むまでの
3日間、凍えるような寒さの豚舎で過ごし、興奮の
あまりほとんど眠ることができなかったという。
「子どもはいないが、初めて父親になるのはこんな
気分だろうと思った」と、子ブタが母ブタと同様に蛍光性
の緑に光ったときの気持ちを語った。「2年間の成果が実った」。
体全体が緑色に光る母ブタが誕生したのはおよそ1年前。
今回生まれた子ブタは紫外線に照らされると部分的に
光るだけだが、この特徴が遺伝するということが科学者らの
興味を引きつけている。次は、これらの子ブタを
間もなく生まれる予定の蛍光性の子ブタと掛け合わせる予定。
第3世代はより蛍光性が高まることが期待されるという。
蛍光性のブタは新しいものではない。実際、米国では
今世紀初めに作られている。しかし、これまでの研究を
なぞることは、真の革新やお金を生み出すための開発には
欠かせないことだ。
研究チームが蛍光性のブタを作るために操作した遺伝子はたった
1つ。操作できる遺伝子は2万個あり、これは商業的・
科学的可能性が事実上無限大であることを意味すると、
チームを率いるLiu Zhonghua氏(35)は指摘する。
「ブタを研究することは重要だ。臓器を作り出すための
器になるからだ。近い将来、生体外で臓器を育てることができるようになる
可能性は極めて低く、そのためにブタの体を
使う必要があるからだ」と同氏は語る。
米科学誌サイエンス(Science)によると、支那は研究・
開発費を急速に増やしており、ここ5年の増額率は年平均18%に
上るという。これに対し、同期間の米国、日本、欧州連合(EU)の年平均増額率は
2.9%にとどまっている。これは、支那政府が
科学・技術が同国の将来にとって必要不可欠だと
認識していることに基づくと同誌は分析している。
一方で、Liu氏のような存在も同国が科学に傾倒する
要因になっている。同氏は米国の学界で安定的な職を
得ていたが、支那ではより安価により多くのことができると
考え、帰国を決意した。
「このプロジェクトの費用は全部で120万元(約1800万円)だ。
米国だったら何倍もかかるだろう」と同氏。
「ここでは何でも安い。わたしの給料も含めてね」
(c)AFP/Peter Harmsen
光らせるものを作って、どうするのかしら?
臓器も豚で作る・・そして光る
そこまで、長生きしたいのかい?
そしたら、闇の臓器売買もやめるのかい?
ましてや、支那で
が、問題
奇形動物が多い中ひどいな・・
その肉が、日本に輸入されていると思うと・・
早く、輸入禁止で
チャイナフリーで・・
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