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18.8.08

ついたて



8月16日
氷河の溶解問題に取り組むドイツ・マインツの
ヨハネス・グーテンベルク大学は14日、同大学の研究者が
スイスのアルプス山脈の氷河から冷気を
帯びた風を逃がさないため長さ15M、高さ3Mの
巨大な「ついたて」を設置したと発表した。
この大胆なプロジェクトを主導した同大のハンスヨアヒム・
フックス地理学教授は、少なくとも
氷河の溶解速度を遅らせることは可能だと思うと語る。
この「ついたて」はスイス南西部バレ地方にある
ローヌ氷河の標高2300Mの地点にヨハネス・
グーテンベルク大の学生ら27人が設置した。
同大によれば研究室での実験は成功しており、現地での
実地実験は21日までの予定で行うとしている。(引用です)
ついたては、何製だろう・・
氷河がなくなると、水問題はさらに
悪化するからね・・
どこまで食い止められるか
注視です

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お、お、オスプレイ

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