三重県にある米穀販売仲介業です
三笠フーズが転売した事故米をさらに
転売・・
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080912AT1G1200O12092008.html
合計12社に転売したらしい
このうち愛知県知多市の製菓会社「竹新製菓」が
ノノガキ穀販から事故米を購入し、あられの原料に使い
計6万―7万袋を製造・出荷していたことが判明
竹新製菓は自主回収を始めた
知らなかったとは言え、共謀罪・・
共謀罪があったら、適用して欲しい
そして農水省ですが
「工業用糊に限り販売」
農水省の説明は大ウソだったhttp://www.excite.co.jp/News/society/20080911/JCast_26863.html
もともと、日本では米を工業用の糊として
使用はしていない
タピオカや小麦が原料
農水省は、わざわざ農薬や毒カビに汚染された
事故米を売ったのか
引用です
今回の事故米は、日本政府が世界貿易機関(WTO)のルールで
輸入を義務づけられたミニマムアクセス(MA)米で
年間約77万トン輸入している中の一部
農水省のホームページには
MA米によって国産米の価格・需給に影響を与えないよう
加工用中心の輸入・販売を行うなどの措置を講じている
と書かれている。
何でも工業用に回すというわけではありません
08年9月10日の報ステでは、東北の穀物業者が
匿名でインタビューに応じていた
農政事務所からカビの生えた270キロの米があるという話が
あり、食用以外なら何でも処理していいと。それで
堆肥にするということで私が買った。事故米は手を
出す人がいないので、お金にならない
穀物業者に直接の依頼があるのは驚きで、それだけ汚染米の
使い道は少なく、在庫が膨らみ、農水省は頭を痛めていた様子がうかがえる
農水省の報道担当はJ-CASTニュースに対し
三笠フーズに事故米を販売したのは
三笠フーズが工業用穀物も扱っていたため
契約通りに加工すると考えたからだと話した。
しかし、事故米が工業用糊としては需要がないのでは、と
指摘したところ、これまでの農水省の発表やJ-CASTニュースの
取材に答えたこととニュアンスが一変した。
台風で水に浸った事故米は食用としてすぐに出荷するように
事故米も臨機応変に、何でも工業用に回すというわけでは
ありません
という理解不能の説明だった。食用に転売される
可能性にうすうす気が付いていた、といわれても仕方が
ないような対応だ
疑惑は、追求されるべきです
消費者庁の出番?
検察が動くべきだと思います
もうすでに、刑事事件ですから・・
1 件のコメント:
創価 東村山市議殺害疑惑事件
真相究明活動をしています。
時候まであと二年です。
どうぞご協力ください。
コメントの方もよろしくお願いします。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52034215.html
http://youmenipip.exblog.jp/8914490/
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