ノノガキ穀販、ノノガキ社長が
東海地方や関西の食品加工会社など
��2社に全量を食用として転売したことが明らかに・・
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080913-OYT1T00023.htm
レストラン・・
まぁ、セブンイレブン系列の
デニーズ
吉野家、すかいらーくグループは支那米・・
どのみち、支那米を使っているレストランは
アウトでしょうか・・
と、ここでくらしの健康と言うサイトで
実験をしていた
アフラトキシンが検出された食品を調理した
結果を掲載
http://www.tokyo-eiken.go.jp/issue/health/08/1-6.html
すると、やはり
アフラトキシンは残っていた
また、アフラトキシンに汚染されたそば粉でそば麺を
作ってゆでてみると、ゆで水に一部溶け出しましたが、
ほとんどのアフラトキシンは麺に残っていました。
以上の結果から、食品中に含まれるアフラトキシンは
調理加工では減少せず、ほとんどそのまま食品中に
残存することが分かりました
なので
アフラトキシン摂取のリスクを軽減させるために
アフラトキシンは、加熱調理でも減少しないことが
分かりましたので、残念ながら、消費者自身がリスクを
減少させることは困難です。従って、汚染された食品は、
消費者の手に渡る前に排除する必要があります
との見解です
ページ内の下記の表を見ても
��1、B2に関しては、90%以上
残存しています
やっぱり農水省の責任は大きいと思います
ミニマム・アクセスは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9
もともと、政府がウルグァイ・ラウンドにより
輸入したもの
その中で、事故米と判定された数tを
三笠フーズへ転売
日本はウルグアイ・ラウンドにおいてコメの例外なき関税化を
延期する代償としてコメにおいては他品目よりも厳しい輸入枠を受け入れた
にも関わらず
前述のように、ウルグァイ・ラウンド農業協定そのものは
ミニマムアクセス枠全量の輸入を義務付けているわけではない
しかし、日本においては米の輸入について、政府統一見解に
基づいて「輸入を行うべきもの」とみなし、全量を
輸入してきた。この見解は、羽田内閣が1994年に、
「ウルグァイ・ラウンド農業協定におけるコメのミニマム・
アクセス機会の法的性格に関する政府統一見解」という題で
衆議院予算委員会に提出したものである
ウルグアイ・ラウンド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89
世界貿易上の障壁をなくし、貿易の自由化や多角的貿易を
促進するために行なわれた通商交渉
結局そのおかげで、被害が出ている・・
内需改革もまともに行ってこなかった
羽田内閣の責任も大きいと思う
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E7%94%B0%E5%86%85%E9%96%A3
たった2ヶ月だけの政権で
こんな状態を起こしてきたのだからね・・
やっぱり民主党は、駄目ね
そして太田誠一、福岡県第3区
今度は、落としましょう
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%AC%AC3%E5%8C%BA
Wikiの太田誠一は削除提案されている
削除で・・
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