愛知県にある、接着剤製造会社と肥料製造業者です
��訂正しました)
事故米を転売、さらに2重帳簿で
農水省の調査も逃れ・・
http://news.google.co.jp/news?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADBF_jaJP281JP281&q=%E6%B5%85%E4%BA%95%E3%80%80%E4%BA%8B%E6%95%85%E7%B1%B3&um=1&ncl=1241675917&sa=X&oi=news_result&resnum=1&ct=more-results&cd=1
浅井は、転売を認めましたが
食用での転売は否定・・
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20080911AT1G1003D10092008.html
転売は自身の判断で2、3年前から開始。転売先は
三重県四日市市の「ノノガキ穀販」のみで、2007年春までに
支那産米を粉末状に加工して販売したと言う
「会社の資金繰りが厳しくてやった。転売禁止は知っていた」と説明する一方「工業用として販売した。食用に回ることは
絶対にないと思っている」と強調した
日経より
ま~た愛知です
資金繰りが厳しくて、行っても
結局ばれて、大損・・
会社を潰したかったとしか思えません
それにまだ、食用に転売されたか
使途不明で調査中なのに、絶対にないなんて
言っているのは、おかしいです
しかも、汚染されたお米
汚染米は、転売も使用も禁止されているのに・・
被害にあっている業者は、事故米や汚染米だと
わからなかったとなると
納入された時点で、個別検査をするように
なるでしょうね・・
さらに、経営圧迫ですよ・・
せっかく、焼酎はブームになっていたのに・・
残念ですよね
奄美の黒糖焼酎、6000本自主回収
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20080910041.html
その中で、中村千枝子社長は、仕入れたコメは汚染米とは
知らなかったとした上で酒造組合を通して買うよりも8%
高かった。いい酒を造りたいとの思いだった。残念で仕方ない
と話した
そうなると、酒造組合も知っていたのか
関与が気になります
��%も高かったなんて、詐欺よりもひどいです
でも、これが酒造の現状なのですね・・
その損害は、農水省へ言いましょう
最低でも5年間は、知っていながら
見過ごしていました
2重帳簿は、悪徳だと思います
もしかしたら、前農水大臣が亡くなったのも
この事実を知っていたのかもしれません
憶測ですが・・
農水省の役人も知っていたことになるわけで・・
責任はとってもらわないと・・
それに酒造メーカーも物を買えば
消費者・・
消費者庁は、何もしないのかしら?
やっぱり、いらないと思うのですが・・
そう言えば、使用されているかもしれない
事故米は、しょうゆ、味噌、みりん、調理酒
沢山使われていそうです・・
被害拡大は、必須です
残留農薬を調べるすべは、国民にはないので
それが腹立たしい事件です
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