支那製つぶあんを食した男性に、めまい表れ・・
塗料にも使われるトルエンが検出されました
http://news.google.co.jp/news?sourceid=navclient&ie=UTF-8&rlz=1T4ADBF_jaJP281JP281&ncl=1245545744&hl=ja
またもや、支那です
輸入元は、静岡県です
在日、支那系が多いみたい・・
自業自得ですが・・
つぶあんだけでなく、こしあんでも
入っていそうです
男性以外に被害状況がないので
回収しないそうです
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20081008AT1G0702307102008.html
ただ、販売は停止です
だんだん、対応も雑になってきました
私も、もうこの手の話題は記事にしたくないけど
静岡県の物は、要注意で・・
トルエン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3
燃やすとよく燃えます
溶媒として一般的に用いられ、ペンキ、塗料用シンナー
多くの化学物質、ゴム、印刷用インク、接着剤、マニキュア
皮なめし、殺菌剤等、様々なものを溶解することができる
トルエン蒸気の吸入には中毒性があり、強い吐き気を催す。
長期にわたり繰り返し吸入を続けた場合、回復不能の脳障害を
負うことが確認されている。
トルエンは液体からの蒸気吸入だけではなく土壌汚染
地下水汚染等により経皮・経口で体内に入る可能性がある。
また、塗料や樹脂などの建材の溶剤として用いられた
トルエンが室内に放出されることがあり、シックハウス症候群の原因物質のひとつであるといわれている。また排気ガス等へも
含まれている
作った業者は、脳障害が多くなるかも・・
毒性は代謝によりその大部分が説明される。
水への溶解度が低いため、汗や尿といった通常の経路では
トルエンを排出することができない。このため代謝により
別の物質になる必要がある。トルエンのメチル基は芳香環部分と比較して酸化されやすく、シトクロムP450により酸化される。
そのためトルエンの95%は酸化されてベンジルアルコールとなる。この代謝経路では残りの5%が環が酸化されたエポキシドとして
残留する。このエポキシドの大部分はグルタチオンと複合体を
形成するが、細胞に対する深刻な毒性は避けられない
体外に排出できず、酸化されやすいと言うことは
組織に活性酸素を作りやすくなるわけですね・・
これでも自主回収をしないのは、業務違反だと思います
知っていて、自主回収しないのだから・・
シトクロムP450
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%88%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%A0P450
動物は肝臓に多い
と言うわけで、肝臓で酸化
活性酸素を作り、年を取るごとに・・・
と調べていたら、結局合成樹脂にまで
たどり着いたので・・
メラミン樹脂も合成樹脂・・
肝ガンが増えるのも、わかります
チャイナフリー推進・・
あんこは、自分で作りましょう
甘さも自分で調節出来るので。。
冷凍保存も出来ます
私は、こしあん派なので、さらに漉しますが・・
あんぱんに入れると美味^^
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