審理不十分で差し戻しです
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2008120900521.html?C=S
この犯人は独特で・・
今回、裁判員制度のモデルケースとして
行われたけれど・・
争点を事前に絞り込む公判前整理手続きを2カ月で8回実施。
証拠調べを初公判から5日間、計25時間で終える集中審理も
行った。高裁判決は一審の訴訟指揮や検察側の立証活動の
不備を指摘しており、裁判員となる市民の負担軽減のための
迅速化と、必要な審理を尽くすことの両立の難しさを
強く印象づけた-引用-
5日の集中審理・・
市民の負担軽減は否めませんね
遺族は、思ったことをちゃんと言えたのかしら?
それにしても、裁判員制度は関係なく
審理は、もっと話し合ってと思うけれど
人を殺めているのだから、無期懲役ではなく
死刑で・・・
犯行現場をはっきりさせないし・・
弁護側も責任追及できる前提での無罪を主張
悪魔が。。と言うフレーズは、やっぱり自作自演・・
ペルーでの事件もあるのだから
前科がないとは言えないはずなのにね
破棄するとはね・・
差し戻しが多いのね、最高裁・・
自衛官の娘と言うのも、とても気になるのは
私だけでしょうか?
続いて今後も気になります
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