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22.12.08

資源大国・日本の誕生

エネルギー自給率100%へ・・

この記事を読んで

えーーーーーッと

思いましたが

http://news.goo.ne.jp/article/php/politics/php-20081219-04.html

メタンハイドレート・・
凍結状態のメタンガス
新エネルギーとして注目があるらしい
-引用-
メタンハイドレートは、メタンを中心に周囲を水分子が
囲んだかたちになっている物質で、ほとんどは海底にある。
見た目は氷と同じ。しかし、火を付けると燃えるので
「燃える氷」と呼ばれている。一立方メートルの
メタンハイドレートを解凍すると164立方メートルの
メタンガスになる。
石油、石炭と比較すると、燃焼時の二酸化炭素は半分ほど。
温暖化対策にも有効な新エネルギーなのだ。
米地質調査所とエネルギー省のデータによると、世界の
メタンハイドレートは、陸域で数十兆立方メートル、海域で
数千兆立方メートル。これは、世界天然ガス確認埋蔵量
��145兆立方メートル)数十倍。天然ガス、原油、石炭の
総埋蔵量の2倍以上といわれている。まさに世界を救う
新エネルギーといえる。
ここからが重要。メタンハイドレートは日本周辺に
たっぷりあることがわかっている。
米エネルギー省によると、南海トラフ(東海地方沖から宮崎県沖)北側に4200億~4兆2000億立方メートル。地質調査所の調査では、南海トラフ、北海道周辺海域に、6兆立方メートルが存在する。
これは、日本の天然ガス使用量の100年分に匹敵する。
日本近海は、なんと世界最大のメタンハイドレート量を
誇っている。そのため、日本は石油枯渇後、世界最大の
エネルギー資源大国になる可能性がある。
実際、政府、東京ガス、三井造船、三菱重工、日立製作所
新日本石油などが、すでに研究開発に取り組んでいる。
最近では、こんな情報もある。
〈燃える氷をすくい取れ 「メタンハイドレート」試験採掘へ
――MSN産経ニュース08年8月19日0時36分
経済産業省は資源価格の高騰を受け、天然ガスの
代替エネルギーとして期待される「メタンハイドレート」の
日本近海の海底での産出試験に平成21年度から着手する。
同省によると日本近海には国内の天然ガス消費量の100年分に
相当する大量のメタンハイドレートが存在するとしており
成功すれば日本のエネルギー政策に大きな影響を与えそうだ。
19日に開催する同省「メタンハイドレート開発実施検討会」で
試験計画の内容を説明し、了承を得たい考えだ。計画では
30年度までの商業生産を目指す〉

もうすでに研究開発が進んでいるって
しかも100年分に相当する!
すごいねぇぴかぴか(新しい)
その後の100年後は気になりますが・・
さらにバイオエタノールに触れていて
バイオエタノールぅ・・バッド(下向き矢印)
と思ったけれど
ゴミからバイオエタノールをつくれば、インフレは起きない
確かにね、経済とは関係ないと思われているかもしれない
けれど・・・
実は最近、不況のあおりで
いわゆる浮浪者たちの収入さえも減っている
それは、缶ゴミなどのゴミ捨て場から
拾ってお金に換金しているけれど
そのゴミが少なくなっている
残飯も少なくなっているというわけで・・
経済のバロメーターではないけれど
環境の面もあるけれど、ゴミ出しが減っているのも事実・・
まぁそこは、市などでゴミ置き場になっているところに
装置を作れば、クリアー出来そうだけどね
そして、バイオ水素と言う新エネルギー・・
-引用-
自動車メーカーは現在、水素を燃料とする「燃料電池自動車」の
開発に取り組んでいる。燃料電池自動車は、水だけを
排出するので「究極のエコカー」と呼ばれるが、問題もある。
それは、水素をつくる過程で、石油やガスを使うこと。結局
「化石燃料の呪縛」からは逃れられないのか?
玉川大学工学部の小原宏之教授は、「バクテリアがつくった水素」で車を走らせる実験に成功した。
バクテリアのなかには、水素を発生する水素生成菌がいる。
同教授は静岡県佐鳴湖から水素生成菌を採取。菌は300リットルの水素を生成し、自動車はこれを燃料に時速40キロのスピードで
走った。
水素生成菌は、枯渇する恐れのある石油などとは違い、
無尽蔵で究極のエコエネルギーといえるだろう。

燃料電池にもなりうる水素だけど・・
バクテリアねぇ
まだまだ日本も捨てたもんじゃないね
と、この記事を書いたロシア在住アナリスト・・
イラク戦争をしかけたアメリカは
実は、石油利権
やっぱり・・
��実は、主人ビンゴ!)
〈「イラク開戦の動機は石油」=前FRB議長、回顧録で暴露――
17年9月17日15時0分配信
��ワシントン 17日 時事]18年間にわたって世界経済の
かじ取りを担ったグリーンスパン前米連邦準備制度理事会(FRB)議長(81)が17日刊行の回顧録で、2003年春の米軍による
イラク開戦の動機は石油利権だったと暴露し、ブッシュ政権を
慌てさせている〉-引用-

と言うことで、今後繰り広げられる
石油争奪戦
それに、日本も参戦した方がいいと
書いてあるけれど・・
もうすでに、小泉さんの時で
支那に石油争奪戦は負けていたからね・・
胡が世界中を回っている間
日本は、別なことをしていたからね・・
まぁそこをうまくついて支那は石油を確保していた
でもすでに研究開発が進んでいる(早く実用化へ)
メタンハイドレートは、アメリカからの報告・・
と言うことは、周辺の国は知っているわけで・・
石油争奪戦には参戦せずとも
日本争奪戦に拍車がかかってしまう・・あせあせ(飛び散る汗)
だからか・・
なんで日本ばかり欲しがる周りの国と
思っていたので・・
納得ですね
自分で言うのもあれだけど
やっぱり、日本好きですから・・

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...