なんか支那の偽装がおもしろいです
http://news.goo.ne.jp/article/facta/world/20090205-01-00-facta.html
支那紙「解放軍報」で、現在のグーグル・アースの画像解析力は
60センチ~1メートル大までクリアに解析できるとし
「その性能は10年前の軍用偵察衛星の水準に達している」との
見方を示した
すごいですね・・
画像解析力!
なので支那では偽装工作をしているそうで・・
無駄な努力だなぁ
と思ってしまうのですが・・
でも意外に隠せるのかな?
例えば、山中に建設中の防護用トンネルは
周辺に密生する植物と同じ種類を入り口に移植したり、兵器を
収納しているトンネルの周辺に複数の擬装用トンネルを
掘ったりしている。また「撹乱」のために戦車やロケット砲などの兵器を巧妙に模したデコイを使用している。もっとも、西側の
軍事専門家の間では、「偽装」は
まだまだ稚拙という見方が主流だ
稚拙・・
支那っぽいです
そうそう、そんなに画像解析度がよければ
犯罪防止にも使えそうです
イギリスみたいに、監視カメラを配置するのではないから
いつでも見れると言うことを知っておくといいかも・・
今、ストリートビューが便利な反面
プライバシーの侵害と言われているけれど
Googleに言えば、顔や姿にボカシが入るそうな・・
JNNでやっていましたが
個人で聞いてくれるかはわかりませんが^^;
よく個人のブログやHPで、写真を公開している方が
変なボカシを入れていますが
あれは結局、特殊なソフト?を使うと
見えるらしく・・
ボカシは意味がありません
クレームを言うだけ、本人が納得するかの問題・・
うまく活用すれば、事件の犯人探しなど
役に立ちそうですが・・
もちろん、支那の機密情報も..
機密と言っても、みんな知ってそうな
そんな時代なのに
西側の軍事専門家、気になりますね
表現がナイスです
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