http://news.google.co.jp/news/story?pz=1&ncl=duN4LjoMyx-H3AMOOHBow4oTLu7UM&topic=t
またまた、名古屋です
74歳の女性です
長期入院をしていましたが
24日に高熱が出て、感染
簡易検査でA型陽性反応あり(新型?)
25日午前中には、死亡です
悪化が早すぎですね
死因は誤嚥(ごえん)性肺炎(山城新伍さんの死因と同じ、、
もしかしたら新型だった?)
院内で新型インフルエンザの確定患者が3人確認されており
女性も感染していた疑いありですが
長期入院していた病名はわからないですね、、
もともと免疫力がなかったみたいです
遺伝子検査をしていなかったみたいですが
厚労省は、新型による死亡と断定しました
とすると、山城新伍さんは
熱はなかったのでしょうかね
誤嚥性って、細菌や飲食物などが気管や胃に入ってしまう
あ~でも本当に、免疫がないと悪化が早いですね、、
今日また、ワクチン接種者の順位を決める会議が
ありますが
やっぱり、小児、妊婦、医療従事者、、
ワクチンは副作用もあるので(妊婦は心配)
もしかしたら輸入ものの、日本人には臨床試験なしの
ワクチンが打たれるかもしれない(不足なのでね)
任意で了承
国の補償は付けないと駄目ですよね、、
国が勧めるのだから。
そしてワクチン接種した方の厚労省への報告義務
経過とか、、
それでも、入院できるスペースは限られていて
全小児が罹って、病院が診れる可能性は少ないと
思っていた方がいいでしょうね、、
神奈川県の感染者は
http://www.eiken.pref.kanagawa.jp/003_center/0304_influenza/files/090820_influenza.htm
第33週(8/10~8/16)で、431人
定点あたり報告数は
1.66人 去年のこの時期、0人
横浜市、川崎市、横須賀市、藤沢市、厚木で多くなってます
定点当たり報告数とは、その週の報告数を
報告医療機関数で割った値で
1定点医療機関当たりのインフルエンザの報告数
だそうで、、、
やっぱりそろそろ人口比(市単位)で出しましょうょ
県内は病院が多いですが
報告数が1で、医療機関数も1だと
定点当たりは、1ですよ、、
それって、医療報告数があっているかの判断でしかなく
報告している医療機関も明かしていないので、、
報告の仕方を変えた方がいいと思うのですが、、
一般市民が知りたいのは
院内でどれだけの人が感染して、発病しているか
なので、、
院内での感染者数や発病している人がわかれば
病院も変えやすい
感染者数が多々来院している病院より
少ない病院へ
軽症者、またインフルエンザではない人への対応が出来ると思う
インフルエンザに罹れば熱が出るのは当たり前なのでね
合併症、重症化してしまう人への対応も急務
と、いろいろ考えてしまうと
秋は本当に気をつけないと、、
です
もうじき夏休みも終わるので
学校が始まると詳しい状況がわかるかもです、、
とても気になるので
0 件のコメント:
コメントを投稿