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21.12.09

H1N1型 インフルエンザA 32

季節型が消えた?!

http://sankei.jp.msn.com/life/body/091221/bdy0912210114000-n1.htm


ぉいぉいぉいぉいぉいぉいぉい^^;

国立感染研究所の報告ですが、、
季節型の発生報告(確定診断)は、1件
だそうです


季節性ウイルスには「Aソ連型」「A香港型」「B型」の3種類
感染研では全国の地方衛生研究所に対し年間を通じて
地域で流行しているウイルスを抽出検査し、種類を確定した上で
報告するよう求めている。通常の病院の診察時に行われている「簡易検査」では、ウイルスの詳細な種類の判別はできず
流行の詳細な状況は分からないため
例年であれば季節性ウイルスは、11月ごろから報告が出始め
12月から1月にかけて流行入りするのが通常
しかし今季は、11月1日から今月18日までに全国から寄せられた
4624件の報告のうち、季節性ウイルスは「A型」の1件のみで
他はすべて新型ウイルス

所詮、簡易検査だよね。。
なので、この時期A型と診断された人は
季節型と新型と入り混じっていると思うのだけど、、
このままいくと、B型でしか判別できず
感染研のデータでは
平成20年は、958件
19年は、1277件
流行開始が遅かった18年でも、74件
17年は、533件
の季節性ウイルスの報告があった
厚生労働省でも
「これまでの動きとは、明らかに異なる傾向を示している」
と指摘している
 季節性ウイルスが検出されない原因について
喜田宏・北海道大大学院獣医学研究科教授(微生物学)は「多くの人が免疫を持たない新型ウイルスは
 季節性ウイルスよりも感染しやすい。新型ウイルスの 増殖と感染の勢いにおされ、季節性ウイルスが
 淘汰されてしまった状態にある」
と説明する

もともとソ連型や香港型は、ウィルスが弱いからね、、
自然淘汰されても仕方がないかも、、
なので、入り混じっている可能性大の
新型インフルエンザは、罹ると予測は不可能かもね
軽いと思っても、あなどるなかれ
引き続き、注意しましょう
入り混じっているA型が、1年中流行り続けるとなると
来年も、ますます大変です
タミフル耐性を示す遺伝子変異が
愛知県でも、見つかりました
http://sankei.jp.msn.com/life/body/091218/bdy0912182213004-n1.htm
もう国内で、26件目なんですね、、
横浜市では、3例目
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/0912140023/
回復していますが、、
新薬は、必要?!
でも強そうだよね、、
リレンザもタミフルも効かない間に
脳や他の臓器に影響が出てしまうからね、、
もう薬は効かないかもね
さらに、くら~ッ

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お、お、オスプレイ

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