ロシアがお怒りの戦闘機
振動などの不備が見つかって、受け取り拒否されたらしい
http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100517/erp1005172354006-n1.htm
2010.5.17 23:54
支那軍系国有航空機メーカーが生産した新型戦闘機「殲11B」
16機が飛行時の異常振動などのために軍側に受け取りを
拒否されていることが17日、分かった。支那の軍事動向に
詳しい専門誌「漢和防務評論」(本部カナダ)最新号(6月号)が
伝えた。
「殲11B」は支那側がロシアの戦闘機「スホイ27」の
技術を基に開発したとされ、ロシア側と知的財産権をめぐり
トラブルになった経緯があるが、技術転用に失敗した可能性が
ありそうだ。
製造したのは遼寧省にある「瀋陽航空機」で、2009年に16機生産。
しかし納品の直前に空軍パイロットがテスト飛行したところ
振動があり、受け取りを拒否した。
(共同)
支那軍も見逃さなかったのか、、
Gがかかれば、振動くらいありそうだけど
ロシアはそうとう怒っていたみたいだよね
どうなることやら、、
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