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1.6.10

HONDA



まぁ、支那に進出した
ツケでしょう。。。

上海万博も振るわないけど
稼ぎ時に、時間の無駄だよね、、

撤退したら?
これを機に、、損害も少なくて済むかも、、


2010.5.31 21:33
 部品工場のストでホンダが生産の全面停止に追い込まれた
支那で、外資系製造業にストが飛び火する懸念が出ている。
支那紙「京華時報」(電子版)は31日、北京にある南チョン現代
自動車系部品工場でも1千人規模の賃上げ要求ストが起き、
完成車の生産に影響が出たと伝えた。出稼ぎ農民の減少による労働力の不足も背景にあり、外資にとっては賃金コストの
上昇は避けられない。スト多発は、安くて豊富な労働力を
背景とした「世界の工場」の転機を象徴している。
 同紙によると、ホンダ系に続いてストを打った南チョン現代系の
自動車部品メーカーは北京星宇車科技。同社の部品供給先で
ある完成メーカーで特別手当が支給されたことから、同様の
手当を求め、生産がストップした。現代側の調停でストは収拾に
向かっているが、大幅な賃上げ要求は撤回されていない。
 ホンダと南チョン現代のケースで共通しているのは、完成車工場と部品工場の待遇差だ。外資系企業では、より高い付加価値を
産み出す労働にはより高い賃金で報いるとの考え方が一般的。だが、計画経済時代の意識が残る支那のブルーワーカーから
すれば、同じ工場労働にもかかわらず部品工場が
冷遇されているとの差別感がある。
 支那内の急速な需要拡大に対応するため、完成車工場での
厚遇を進めたこともあだになった。しかも、工場労働者は日本や
南チョンなど本国から派遣された管理職や駐在員とのケタ違いの
給与格差が支那メディアで報道されたことで、被害者意識を
増幅させている。
 経済成長率よりも低い工場勤務の賃上げ率に、現場の不満がここにきて一気に噴き出した格好だ。
 支那に進出している外資系製造業の給与格差問題は、
ほぼすべての業種に当てはまる。労組の全国組織である
中華全国総工会が、外資系の製造業をターゲットに厳格な
労使交渉を進めるよう指示しているとの情報もある。
 工場従業員の大半は「農民工」と呼ばれる農村からの出稼ぎ
労働者だが、少子化と高学歴化の影響で、供給が減少。しかも
4兆元(約52兆円)にのぼる景気対策で内陸部の公共工事が
増大し、「沿岸都市部に出稼ぎする労働者に不足感がでている」(みずほ総研上席主任研究員の鈴木貴元氏)。
 支那では2008年の労働契約法施行で労働者の権利意識が
高まり、昨年は約60万件の労働争議が発生している。06年の
倍の勢いで、今年も増加傾向にある。また「同一労働、
同一賃金」を明文化する「賃金法」の年内成立も検討されており、鈴木氏は「支那人従業員とのあいまいな労使契約が多い
日系企業に紛争が広がる懸念がある」と警告している。

技術者の方が高いのは、当たり前なのに
変に経済を民主主義にしているから
こんな事態に陥っているのに
イヤならやめればいいのに
結局、ひけずにずるずると、、
お金が欲しいだけなので
もう切ってしまえばいいのに、、
長引けば長引くほど、ホンダは不利になるからね
損害も大きい

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お、お、オスプレイ

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