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29.10.11

トロント


http://www.afpbb.com/articles/-/2838043?pid=8006328
や、やるなぁ
日本も、、

【10月29日 Relaxnews】
サメ保護の立場からふかひれスープ反対を唱える人々に、強力な同士が加わった。
米カリフォルニア(California)に加え、カナダのトロント(Toronto)も、ふかひれの消費を禁止する条例を導入したのだ。
 高級中華料理のふかひれスープは、富の象徴として結婚式には欠かせない一品。だが、今後、トロントの
レストランでふかひれスープを食する機会はなくなる。
 トロントは、カナダ最大の都市であるとともに、同国で最も支那系人口が多い都市だ。カナダ統計局(Statistics
Canada)の最新データによると、トロントの支那系人口は28万3075人で、トロント人口の11%を占めている。
 当然ながら、支那系コミュニティやビジネス団体などは、ふかひれ禁止の決定に反発している。他の国々と同様に、
彼らも伝統を侵害されたと感じているのだ。 これに対し、動物愛護団体や環境活動家らは、ふかひれ漁は
残酷で非道な慣習だと主張。ひれを切り取られサメは、海に戻され、そのまま死んでいくと指摘している。
 サメの保護運動に取り組むNGO「シャーク・トゥルース(Shark Truth)」によると、
ふかひれスープのためだけに毎年7300万匹のサメが殺され、近年には個体数が
最大90%も減少しているという。
 ふかひれ禁止を決めた都市は、オンタリオ(Ontario)州ではトロントが4番目。同市のふかひれ禁止運動には、
支那系の議員も1人、加わっていた。
 米国でも、ハワイ(Hawaii)、オレゴン(Oregon)、ワシントン(Washington)州に加え、今月初めには
カリフォルニア州がふかひれ禁止を決めている。  
 一方、ふかひれスープの本家、支那でもプロバスケットボールのスター選手だった姚明(Yao Ming、
ヤオ・ミン)氏と英ヴァージン(Virgin)グループのリチャード・ブランソン(Richard Branson)会長が
前月、ふかひれ貿易の禁止を訴える運動を上海(Shanghai)で展開している。
(c)Relaxnews/AFPBB News

もうね、漁の仕方が酷いから
ひれだけ獲って、他は海に投げるでしょ
ひれを取られたサメは、うまく泳げず
餌も取れないため、死んでいくのです
日本は、気仙沼もさんざん言われていたけれど
サメを獲っても、全部を使うからね。。
海には捨てないよ
鮫肌といわれる皮だって、わさびをおろす
道具になるのだから。。。
高級品なのよん
支那と違う
鯨もそうなのだけどね
そこがわかってくれないんだよね
全く

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