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29.11.11

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ、ロシア杯

真央ちゃん優勝ですよッ
おめでとうございます

まぁ、もともと点は取れるよね
トリプルアクセルを入れていたからね
でも、これでトリプルアクセルも
やりやすくなったのかなぁ

ファイナル、楽しみです




【11月27日 AFP】(記事更新)

フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、ロシア杯(Cup of
Russia 2011)はモスクワ(Moscow)のメガスポルト
��Megasport)で行われ、女子シングルはフリー
スケーティング(FS)で118.96点を記録した日本の
浅田真央(Mao Asada)が合計183.25点で優勝を飾った。
 ショートプログラム(SP)で64.29点を記録し首位に
立っていた浅田は、フランツ・リスト(Franz Liszt)の
『愛の夢(Liebestraum)』で臨んだFSでいくつか
ミスを犯したものの、GPファイナルの出場権を
獲得した。浅田は、「ライバル全員がミスを避けるのに
失敗した中で、リスクを回避してFSの演技の質に集中した」と語った。
 合計180.45点を記録して2位入ったロシアの
アリーナ・レオノワ(Alena Leonova)も、浅田とともに
GPファイナル出場を決めた。3位に合計169.75点を
記録した同じくロシアのアデリナ・ソトニコワ
��Adelina Sotnikova)が入った。
 また、日本の今井遥(Haruka Imai)は、合計154.76点で6位だった。
 一方、男子シングルでは、FSで158.88点を記録した
日本の羽生結弦(Yuzuru Hanyu)が合計241.66点でGP初優勝を飾った。
 前日のSPで首位に立っていた米国のジェレミー・
アボット(Jeremy Abbott)と0.76点差で2位に
ついていた羽生は、アボットがFSで5位と大幅に
順位を落としたチャンスを生かし、映画『ロミオと
ジュリエット(Romeo and Juliet)』のサウンドトラックに
合わせた演技を披露した。2011年3月に起きた
東北地方太平洋沖地震で、自身の家とスケートリンクを
失った宮城県仙台市出身の羽生は、0.03点差の
接戦を制し、自身初のシニア大会での栄冠を手にした。
 2位には、FSで自身最高得点の163.13点を
記録したスペインのハビエル・フェルナンデス
��Javier Fernandez)が合計241.63点で入り、
3位には合計229.03点でアボットが入った。
フェルナンデス、アボットともにGPファイナル出場権を
獲得している。
 ペアでは、ドイツのアリオナ・サフチェンコ(Aliona
Savchenko)/ロビン・ショルコウィー(Robin Szolkowy)
組が合計208.69点で優勝した。2位にはクロード・
アシル・ドビュッシー(Claude Achille Debussy)の
『月の光(Claire de Lune)』に合わせてFSに臨み、
合計197.84点を記録したロシアの川口悠子
��Yuko Kawaguchi)/アレクサンドル・スミルノフ
��Alexander Smirnov)組、3位には合計168.02点を
記録したイタリアのステファニア・ベルトン(Stefania
Berton)/オンドレイ・ホッタレク(Ondrej Hotarek)組が入った。
 アイスダンス・フリーダンス(FD)では合計179.06点を
記録した米国メリル・デイビス(Meryl Davis)/
チャーリー・ホワイト(Charlie White)組が優勝、
合計161.18点でカナダのケイトリン・ウィーバー
��Kaitlyn Weaver)/アンドリュー・ポジェ(Andrew Poje)
組が2位に、合計156.82点でロシアのエカテリーナ・
ボブロワ(Ekaterina Bobrova)/ドミトリ・ソロビエフ
��Dmitri Soloviev)組が3位に入った。
(c)AFP/Alexander Fedorets
相変わらず写真が酷いので
載せませんでした

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...