深海魚があがったそうで
これまた、大きいです
http://www.at-s.com/news/detail/100086835.html
(12/22 07:43)
地震の前に姿を現すという言い伝えのある
深海魚「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」が
��1日早朝、牧之原市の静波海岸に打ち上げられた。
体長約4・5メートルの巨大な珍魚の姿に、
「地震の前触れでは」と地域住民らの話題になっている。
アカマンボウ目に属するタチウオに似た銀色の
深海性の希少種魚。特徴は赤みを帯びた長い
背びれで、太平洋などの海底千メートルを
超える深海にすむといわれている。伊豆・三津
シーパラダイス(沼津市)によると、県内では
年1〜2匹程度見つかっているが、報告例は少ないという。
同日午後、深海魚は大人6人掛かりで
同施設のトラックに運び込まれた。計測や
解剖して生態などを調査するという。同施設は
「潮の影響で浮き上がったのでは」としている。
深海でいったい何が起きてるんでしょうね?
地震の前触れとも言われる深海魚
この深海魚が上がると、地震が起きると
言われています
それは、、、深海魚はめったに上がらないのですが
まぁ~今は、すしのネタになっていて
だいぶ、深海魚を採っているので
これだけ大きいのがいると
逆に、安心しましたが
深海魚は、目が発達していなく
深海なのでね、他のセンサーがとっても
闊達。ひとたび異変があれば
亡くなったり、センサーがおかしくなり
上がります
だから、この深海魚が上がると
深海で、何か起きていると察しされます
が、実際調査ってないのでしょうね
まぁ~伝承の類ですが、、
他の深海魚でも言われますが、この
竜宮の使いはよく聞きます
オキアミがクジラ増のおかげで少ないのかも
しれませんが
ね
そして、その次の日にNZで地震もありました
【12月23日 AFP】(写真追加)ニュージーランド
第2の都市クライストチャーチ(Christchurch)で23日、
2回にわたってマグニチュード(M)5.8の強い地震があった。
1回目の地震は現地時間午後1時58分(日本時間
同午前9時58分)ごろ起き、震源の深さは8キロ。
現地の報道によると、市内の建物からはおびえた
表情を浮かべた人々が路上に避難し、ショッピング
センターや空港も閉鎖された。さらに約1時間10分後、再びM5.8の地震が発生した。
広い地域で電話が不通になり、停電も発生した。
ショッピングセンターで1人が負傷し病院で治療を
受けたが、警察によるとそれ以外の負傷者や、
広範囲にわたる被害はないという。無人の建物
2棟が倒壊したという情報があるほか、過去の
地震で大きな被害を受けた郊外の一部地域で液状化が起きたもようだ。
クライストチャーチは今年2月、M6.3の大地震に
見舞われ、181人が死亡した。専門家らは前月、
同市付近で強い地震が発生する可能性があると警告していた。
(c)AFP
距離は離れてますが、、、
深海で何かあることは確実でしょうね
電磁波には、敏感ですから、、
12月か1月には地震があると
専門家が言っているくらいなので
起こるかもしれませんが、、
余震は続きますよね
http://news.goo.ne.jp/article/advertimes/bizskills/advertimes-20111126-04.html
リュウグウノツカイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%A6%E3%82%B0%E3%82%A6%E3%83%8E%E3%83%84%E3%82%AB%E3%82%A4
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