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15.3.12

ブリタニカ百科事典



もうね
ブリタニカ世代ですよ・・



【3月15日 AFP】
244年前に初出版された権威ある百科事典
「ブリタニカ百科事典(Encyclopaedia Britannica)」を出版してきた
米エンサイクロペディア・ブリタニカ(Encyclopaedia Britannica)は13日、
オンライン版に完全に移行すると発表した。
 同社のホルへ・カウス(Jorge Cauz)社長は声明で「しばらく前から
検討してきた印刷版の終了に踏み切ることで、今後はデジタル学習製品の
制作企業としてさらなる進化をとげる」と述べた。
 米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)はひとつの時代の終わりを
うたい上げた記事で、「知的で権威ある」ブリタニカの百科事典は、1ランク上を
目指す中産階級の憧れの的となり、1950~60年代にはよくセットで購入されていたと書いた。
 だが同百科事典の米国での販売は1990年の12万セットをピークに激減。
2010年版は印刷した1万2000セットのうち売れたのは8000セットのみだった。
背景にはオンライン百科事典ウィキペディア(Wikipedia)の急激な台頭で、
多くの米国人が何かを調べるときにまずインターネットを参照するようになったことがある。
 同紙は、かつて訪問販売の営業部隊が売り歩いた1395ドル(約11万7000円)の
百科事典セットはぜいたく品になったとしている。
 米エンサイクロペディア・ブリタニカは1981年に法律関連データベースLexisNexisの
ユーザー向けに初のデジタル版を発売したのを皮切りに、1989年にはマルチメディアCD、
1994年には年会費が必要な有料コンテンツを含む同百科事典のオンライン版の提供を
開始した。同社によると、このオンライン版百科事典の利用者は全世界で
1億人に達しているという。
(c)AFP
そう思うと、アメリカの巧妙な罠に・・・
実家にあったのはどうしたのかなぁ
そうなると、捨てられないですね
逆に。
今欲しい本は・・
クラスナホルカ城が焼けてしまったので
調べようと思って探していたら
見つけて
イギリスの古城 (世界の城郭)
この太田たかまろさんがおもしろくて・・
はまってます
他に、ヨーロッパとドイツ・フランスとスペインがあります
北アイルランドは当時、なかなか外国人を受け入れて
くれなくて、日本軍がシンガポールに攻めた時に
捕虜になったロードス氏と偶然会ってしまい
そこから古城探検が始まるのだけど
 このロードス氏が捕虜になったのにも関わらず
日本が好きになり、訪日するたび親日家になり
そんな北アイルランドでは日本は知られていなかったので
上の人が日本を広めようと親日家のロードス氏を
訪日させたりしていたらしい
そんなこんなでたかまろさんと会って、仲良くなり
ロードス氏の好意で北アイルランドへご招待になり
その時に撮っている貴重な写真が載っている
よそ者を寄せ付けない土地の北アイルランド
古城だけにロードス氏がいなかったら、たかまろさんも
北アイルランドをお弁当を持って、毎日散策できなかったらしい
と、そんなエピソードもちらほらしながらの
古城
いいですよ・・
はい。
このロードスの名前も気に入ってます
そう言えば、日本のアマゾン
法人税を払っていないらしいと噂が・・・
調べた方がいいかもッ

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...