AdSense他

3.4.12

リアルタイム監視



こわ~[あせあせ(飛び散る汗)]



【4月2日 AFP】英政府が電子メールやウェブサイトへのアクセス履歴を
監視できるようにする新法を準備していると、英紙サンデー・タイムズ
��Sunday Times)が1日付で報じた。
 報道によると新法では、英政府通信本部(Government Communications
Headquarters、GCHQ)が「要求に応じて」あらゆるテキストメッセージや
電子メール、ウェブサイトのアクセス履歴、インターネット電話の通話記録を
「リアルタイムに」調査できるようにする機器の導入をインターネット企業各社に
義務付ける。詳細は5月に公表される予定という。
 これによってGCHQは、特定の集団または個人が接触した相手を
追跡することが可能になり、接触の頻度や接触した時間の長さなどの情報も
取得できるようになる。通信内容には、捜査令状がなければアクセスできないと
サンデー・タイムズ紙は報じている。
■通話内容やメールの中身は監視対象外か
 この報道について英内務省は、「国会日程が許す限りできるだけ早くに」
法制化するために閣僚らが準備を進めていると表明。「深刻な犯罪・テロを捜査し、
国民を守るためには、治安当局が特定の状況下で通信データを取得できることが
不可欠だ」と述べて理解を求めた。
 同省によれば、監視されるデータは電子メールの送信先アドレスや通話先の
電話番号、通信・通話が行われた日時と時間などで、メールの中身などの
コンテンツ部分は含まれないという。内務省報道官は「通話や電子メールの
中身は含まれない。政府には、通信の傍受についての既存の法的根拠に
変更を加える意図はない」と述べた。
 新法に対し人権団体は強く反発している。
 政府の監視強化に反対する「ビッグブラザー・ウオッチ(Big Brother Watch)」の
ニック・ピクルス(Nick Pickles)氏は、「英国で支那やイランのような監視が
行われるようになる前代未聞の政策」と批判。また別の人権団体「リバティ
��Liberty)」のShami Chakrabarti氏は「民主主義においてはかなり過激な政策」と
懸念を示した。
 英国では同様の法制化の動きは2006年の労働党政権下でもあったが、強い
反発を受けて頓挫している。(c)AFP
民主がすすめている、人権擁護法案も
最悪ですよ~
人権擁護なんて言葉を使っているけれど
捜査令状もなしで捜査するなんてね
プライバシーの問題になると思うけどね
その辺りもイギリスは、考えないと
また暴動、起きちゃいますよ~
でも、期限付きとかならちょっと考えるかも・・・
ロンドンオリンピックが近いから、仕方ないだろうけど

オリンピックが終わったら止めたらいい
けど、GCHQ自体怪しいので、不信かも
そう言えば、Mi-5シーズン9始まりましたね
ロズはあっけなくて、あれ?と言う感じでした
新しく入った、ディミトリは
やばいね。やばい、、
前回の支那の話はおもしろく
またルーカス絡みで展開していくのでさらに楽しみ
でも、シーズン10で終わりらしく
残念・・
こんな時代だから必要かもしれないけれど
確かに新しい形では見たいような・・GCHQは、やって欲しいね
アメリカでもペンタゴンだけのドラマとかって見ないから・・
最近、イギリス映画にはまってます
昔のだから炭鉱が多いけど、おもしろいです
ブラスバンドがロンドンの大会に出る話とか・・・
題名が思い出せませんが
すいません・・思い出したら、書いときます
あと、男の子がバレエダンサーになる話とか
またね炭鉱に勤めているお父さんがいい味でね

0 件のコメント:

お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...