郵送規制があり、県内の7割が健康維持できないそうな。。
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1205290029/
でもこれって、、民主になって~
事業仕分けで削られたんだよね
民主に入れた人は自業自得だと
なぁんて、、
それもこれも自民のせいもあるからね
議員を責めても良し、厚労省に抗議でも良し
でも、高齢者をお邪魔と思っているのも議員たちだしね
散々お世話になっておきながら・・・
サプリよりは、漢方薬派の人も多いし
何より、歩行や外出困難だから郵送が必要なわけで・・・
県内は独自で配送。第1種、第2種以降なら・・・
条例を作ればいいのに
漢方薬は継続しないと意味がないし
支那由来だからどっちてもいいかな
本音は
ジェネリックとの争い?!
健康維持ができないのはWHOに違反するかと・・
2012年5月30日
横浜薬科大学(横浜市戸塚区)に本部を置く漢方和漢薬調査研究審議会と日本漢方連盟は
23日、「漢方・和漢薬郵送購入1000人アンケート」の調査結果を発表した。郵送が
できなくなると「健康が維持できない」と7割が回答するなど、「地方の高齢者などに
深刻な影響が出ることが分かった」(同審議会)として、電話相談による漢方薬の郵送が
継続できるよう国に要望していくという。
漢方薬は自分に合った特定の漢方薬局での購入がほとんど。遠方の場合は郵送して
もらうケースも多いが、国は2009年6月に医薬品の郵送を規制。継続服用など条件付きで
認める経過措置が昨年、2年間延長された。このため、利用者の実態や安全性、今後に
対する意識などを調べた。
アンケートによると、郵送を利用する理由は「遠方」「歩けるところに薬局がない」など
地理的理由が45%を占め、「仕事や育児、介護が多忙」など時間的理由が30%、「高齢」
「歩行困難や足腰の痛み」など身体的理由が25%だった。郵送できなくなった場合、97%が
「困る」と答えた。
困る理由では「服用途絶により健康が維持できない」が68・5%で最多だった。同大教授で
審議会の根本幸夫理事長は「思っていた以上に困る人が多かった。高齢者、障害者を
抱えている人など、(長年続いてきた)困っている人に頼まれて郵送するサービスは
認めてほしい」と話している。
アンケートは、ことし1~3月に全国300以上の漢方薬局を通じて実施し、漢方薬を
郵送購入している8歳から96歳までの患者1414人から回答を得た。
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