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5.3.13

大西洋




いいところまできたな



【3月5日 AFP】
インドのマラリア流行を監視する各保健機関は、遠く離れた南大西洋の海面温度を
注視すべきだとの一見変わった主張を持つ研究論文が、3日の英科学誌
「ネイチャー・クライメート・チェンジ(Nature Climate Change)」に掲載された。
熱帯地域に位置する南大西洋の海面温度は、雨期の降水量を左右する大きな
要因となるため、マラリアの流行を予測する大きな指標ともなるという。
 米ミシガン大学(University of Michigan)のメルセデス・パスクアル(Mercedes
Pascual)氏率いる研究チームは、インド北西部の砂漠地帯における雨期の
降雨量分布図とマラリアの流行地域を、世界の海面温度を示した地図と比較した。
 すると驚くべきことに、南大西洋で7月に起きる海面温度の異常低下と、9~12月の
局地的なマラリア流行の発生との間に、明らかな関連性が見られたという。
 今のところ、インドの乾燥地域や半乾燥地域で発生するマラリア流行は
約1か月前にならないと予測することができない。これは、雨量の増加によって
蚊の繁殖が促進され、マラリア感染の拡大が始まるまでに約1か月かかるためだ。
 だが論文によると、南大西洋の海面温度が有用な指標として認められれば、流行の
4か月前の時点で警告が出せるようになるという。これにより、当局は薬や病院での
治療体制の確保をより余裕を持って行うことができるほか、蚊の繁殖場所となるような
水入りの容器を屋外から撤去するよう勧告することも可能になる。(c)AFP
そもそも水入りの容器を屋外に置いてはダメね
そのくらい自己防衛しましょうよ。。
いっつも記事を見て、ワクチンがどうして出来ないのか
疑問でしたが、このページに出てました
https://docs.google.com/viewer?a=v&q=cache:pG9inFSmlQcJ:mcm-forum.jp/archives/pdf/forum07/no50_04.pdf+&hl=ja&gl=jp&pid=bl&srcid=ADGEESgCX8OQ4WgAz0rnI2vT0Ch34hH2vBkW2SivttK_DxP3RIQ0Zi_cxxagZgzPuyVrjC2mCcyCP189SbGFa8ksDQPypLhfQpt0TNPzhg6gCY7jdsG3-cjeIW8KR1GSRgZo0fJqSoyx&sig=AHIEtbR3a40-AWOiGPAxTovz624zZ7DDww
1976年のWHOが5年以内に作ると言っていても(すでに不信)
未だに出来ていないのが現状らしいのですが
重篤な症状になる、熱帯性マラリアは
ワクチンの開発は急がれているらしい
結局ワクチンを作る方向性が違っていたらしい
他のワクチンのように、病原体に対しての防御ではなく
マラリア感染は現地の子供は、2回も3回もあるところから
そして大人になると免疫が出来るところから
数々の実験の中で、脾臓を強化することに、、
脾臓といえば、免疫機能で白脾髄でリンパ球を作ったり
造血機能、赤血球を作ったり、古くなった赤血球を破壊したり
血液を貯蔵したり、、、
そう言えば、フクロウの120度首が回るみたいなことを
脾臓がもっと大きく、血を貯められたら人も可能になるかしら~
と、頭の中で。。。
重要です
なので、脾臓を摘出したりするとこれらの機能が使えなくなり
免疫機能も落ちますね。はい。。。
で、免疫機能が働いているので、弱毒性のウィルスをマウスに注入すると
��強毒性のウィルスにX線を当てると弱毒性になるらしい)
熱帯性マラリアに感染していても発症しない
しかし、脾臓を摘出してしまうと、感染してしまう
日本でも昔マラリアがあったけれど、場所は北海道だし
アメリカでは、ホンジュラスの牛を輸入したら
その牛を蚊が血を吸い、その蚊が人を刺して流行ってしまった
それでも、緯度が高かったりいろんな要因で撲滅に成功したけれど
熱帯のは、性質が悪いな

早く、ワクチンが出来るといいのに
HIVに先を越されては、、、

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お、お、オスプレイ

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