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4.9.13

反射光




あぁ、、これね
ガーデニングにいいんだよね




【9月4日 AFP】英ロンドン(London)で、新たに建設中の超高層ビルに反射して
集まった日光によって、近くに止めてあった自動車数台の車体が溶けてしまった
ことが分かり、工事を行う建設会社は3日、調査に乗り出していることを明らかにした。
 問題のビルは、同市中心部に建設されているガラス張りのタワー「20フェン
チャーチ・ストリート(20 Fenchurch Street)」。上部に向かって広がる形状から
通称「ウォーキートーキー(Walkie Talkie)」(携帯用無線電話機の意)と呼ばれている。
 ロンドン市民らは、このビルが反射する太陽光から目を守るようにしてビルの
そばを通っているが、自分の車がこの光のせいで溶けてしまったと苦情を
寄せる人も数人出ている。
 地元のビジネスマン、マーティン・リンジー(Martin Lindsay)さんは、このビルの
近くに自分のジャガーを止め、しばらくして車に戻ってみて目を疑った。車の片側の
外板がゆがみ、サイドミラーとボンネット上のジャガーのエンブレムが溶け出していたのだ。
 リンジーさんは英国放送協会(BBC)に対し、「フロントガラスに建設会社からの
貼り紙があり、『お車が変形しています、お電話にてご連絡願います』と書いて
あった」ことを明かし、車がここまで損傷してしまったことを「信じられなかった」と語った。
 3日には同ビルの周囲に大汗をかいた報道陣が詰め掛け、あるリポーターは
反射光で熱したフライパンで卵を焼いてみせた。ウォーキートーキーには今や、
「スカイスクレーパー(高層ビル)」ならぬ「フライスクレイパー」というあだ名まで
付けられてしまった。
 物理学者らは、同ビルの外壁が凹面鏡状になっているため、太陽光線が一点に
集中していると、問題の原因を指摘。英紙タイムズ(Times)は、2日の同ビル付近の
気温は45度を超えていたと伝えた。
 建設会社のランド・セキュリティーズ(Land Securities)とカナリー・ウォーフ・グループ
��Canary Wharf Group)はリンジーさんに謝罪し、建物がジャガーに与えた損傷を
弁償した。一方で、現場付近にあった3台分の駐車スペースは使用中止とされた。
 両社は、この現象の原因が「現在の太陽の昇る位置」にあるとして、これから英国の
季節が秋に向かえば問題は消滅すると釈明。「今はこの状態が毎日約2時間
続いているが、当初の試算通りであれば2~3週間で収まる」としている。
 この37階建てのオフィスビルは、2014年3月に完成予定。そのデザインに対しては
地元住民から賛否両論が寄せられており、中にはそのずんぐりした姿が街の
景観の汚点になるという厳しい声も上がっている。(c)AFP
陽が入らない庭の光を集めるのに、反射光を使うんだよね
まぁ、設置できる場所が必要なのだけど
いい案だと思ってました
実際、庭の陰のおかげで作物が育たないので
反射光で育ててる人がいて・・・
いや、でもジャガーを焼くほどとは
他の車だと金属が悪いと思っていたけれど
ジャガーじゃね
今後も損害が出たら請求すればいいし
意外と、反射光の問題はあるから
マスコミチョンが相手にしていないだけで
まぶしいのはあるよねぇ~♪

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お、お、オスプレイ

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