Life:2015年12月10日 16時51分の記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3069552?cx_part=nowon_txt
あぁ、もうかまっちゃダメでしょ
自分ももう記事にするのもやめようかと
関わってもいいことなさそ
でね、ホワイトハウスでも派が分かれていてね
ペンタゴン同様、荒れるでしょうね
イギリスは行動が早いです
http://www.afpbb.com/articles/-/3069734?cx_part=txt_topics
スットコトランドの大学で36万人も署名が集まるとか、すごいね
スコットランドにしないと
でも、財務省のチャンコロ好きはもう直せないね
12月9日 AFP
ホワイトハウス(White House)は8日、2016年大統領選挙で
共和党の指名獲得争いの首位を走る不動産王ドナルド・トランプ(
Donald Trump)氏がイスラム教徒の入国を禁止すべきだと
提案したことを受け、同氏に大統領に就任する資格はないとして、
共和党陣営に対しトランプ氏を糾弾するよう呼び掛けた。
ジョシュ・アーネスト(Josh Earnest)大統領報道官は、
トランプ氏を「偽物の髪」をまとった「祭りの客引き」で、その
選挙運動は「歴史のごみため」レベルだとこき下ろし、同氏の提案は
憲法違反だと指摘。その発言を「侮辱的」「有害」などさまざまな
言葉で形容しながら、「ドナルド・トランプ氏はきのう(7日)の
発言で、大統領への就任資格を失った」と述べた。
このようにホワイトハウスが異例なまでの痛烈批判を展開するのは、
トランプ氏の発言がイスラム教徒の米国人とイスラム過激派
組織「イスラム国(IS)」との戦いに与え得る影響への懸念の表れであること
と同時に、大統領選を来年に控え、政治上の好機として
利用したい思惑もうかがえる。
アーネスト報道官は即座に、トランプ氏の発言を批判しながらも
大統領候補となれば支持すると表明している共和党の重鎮らに対する
批判も展開した。「トランプ氏の発言は資格剥奪に相当する。
そして、共和党支持者らを恐れてそれを認められない共和党員も、
やはり大統領になる資格はない」と語った。(c)AFP
あぁ、マケイン議員が良かったのにな
じぃちゃん的で、、、共和党末期だね
でね、ホワイトハウス内でもロスチャー系とイルナミティー系とか
なんとか系となんとか系と
ペンタゴン内でもロスチャー系とかいろいろあって
揉めてると前に書いていますが
淘汰されるまで、それこそテロが起きるんじゃないかと思うくらい
ね
問題は次の大統領が決まっても揉めそうなところ
もうマケインが出てこないんじゃ、このままオバマ~でも
いいと思う
と本当に思ってしまうね
原油下げも投資家たちが絡んでそう、、、
未だどの辺が仕掛けているのかわからないが
確実に世界情勢がはっきりしそうな感じ
ネットではシェールガス潰しとかも言われているけれど
政府主導で行われてきたことに、否を唱える人が
いるのでしょうか
そこも疑問なのです
今のところ原油価格が下がって困っているのは
ロシアとサウジ、イスイスちゃんくらいなので
他は、下がればウハウハなのに
原油を扱っている国はヒーハーな状態なので
今年中まで続くのか注視です
先物取引なので来月までは安いと思うのですが
浅はかですかね
12月10日 AFP
英スコットランド(Scotland)自治政府は9日、2016年米大統領
選挙の共和党指名候補争いで首位を走る不動産王ドナルド・トランプ(
Donald Trump)氏(69)を「ビジネス大使」から解任すると
発表した。英国では、トランプ氏がイスラム教徒の米国入国を
「完全に」禁止すべきだと提案したことに反発が広がっており、
スコットランドの大学は同氏の名誉学位をはく奪。同氏の英国入国
禁止措置を求める署名は、35万8000人を超えた。
トランプ氏は先祖がスコットランド出身で、同地に複数のゴルフ
場を所有している。スコットランドのビジネス大使には2006年に
任命されていた。しかし、スコットランド自治政府の報道官は
「最近の発言から、トランプ氏はもはやスコットランドのビジネス
大使に適任ではないと判断した」と述べた。
一方、スコットランド・アバディーン(Aberdeen)にある
ロバート・ゴードン大学(Robert Gordon University)は、
2010年に同氏に授与した企業経営学の名誉学位をはく奪すると
発表した。トランプ氏の発言が「大学の精神や価値と全く一致
しない」ためだと説明している。
英国では、署名数が10万人に達した請願は全て議会での審議を
検討する対象になるため、トランプ氏の英国入国禁止要求も英議会で
審議される見通しだ。
請願文は、「英国はヘイトスピーチ(憎悪表現)を理由に多くの
人物の入国を禁止してきた。英国への入国を希望する誰に対しても、
同じ原則が適用されるべきだ」と訴えている。署名を呼び掛けた
スコットランド在住のスザンヌ・ケリー(Suzanne Kelly)さんは、
長年トランプ氏を批判してきた人物で、ロバート・ゴードン
大学にも名誉学位をはく奪するよう働き掛けていた。(c)AFP/Naomi O'LEARY
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