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16.12.15

アシカ 3

Animals:2015年12月16日 14時1分の記事

 有毒藻のおかげで記憶障害とか、、、

http://www.afpbb.com/articles/-/3070308?cx_part=txt_topics


そういえば、やっぱりSTAP細胞関係はダメリカにやられたじゃないですか

どう責任を取るのでしょうかね。

と言ってもまだ報告書を読んでいませんがね

長くなりそう、、、

難しいことは専門家に任せて

その後どうするのか

シナのクローン工場よりはましなはず。。。

はず


12月15日 AFP

藻に含まれる毒素が、海洋動物のアシカを記憶喪失に陥らせている

可能性があるとの研究

結果が14日、発表された。米カリフォルニア(California)州沿岸では、

年間数百頭ものアシカが方向感覚を失い、異常行動を起こして海岸に

打ち上げられている。

 米科学誌サイエンス(Science)に発表された研究成果によると、海洋性の

藻によって

自然に生成される「ドーモイ(ドウモイ)酸」として知られるこの有毒物質は、

アシカの方向感覚やえさ場を記憶する能力を阻害する可能性があるという。

 ドーモイ酸は、藻を海水からこして摂取する甲殻類や貝類、カタクチイワシなどの

小魚類の体内に蓄積する。アシカがこれらを食べると、高濃度の毒素による

影響を受ける

可能性がある。

 米カリフォルニア大学サンタクルーズ校(University of California, Santa Cruz)、同大デービス校(University of California, Davis)、海洋哺乳類センター(Marine Mammal Center)などの科学者チームによる今回の研究は、カリフォルニアアシカに

対して行った脳スキャン検査と行動試験に基づくものだ。

 カリフォルニア大サンタクルーズ校の元大学院生で、現在は米エモリー大学(

Emory University)に所属するピーター・クック(Peter Cook)氏は

「今回の研究は、有毒物質にさらされたアシカの脳ネットワークに起きた

変化に関する初の証拠であり、アシカが

空間記憶の障害だけでなく、広範囲に及ぶ記憶障害を起こしている

可能性があることを示唆するものだ」と語る。

 カリフォルニア沖での有毒藻類の大発生は、春と秋に起きることが多いが、近年

ますますその被害規模と発生頻度が拡大している。

 クック氏と研究チームは、海洋哺乳類センターで獣医師による治療とリハビリを受

けているカリフォルニアアシカ30頭を対象に調査を行った。

 アシカには、脳の病変を測定するためのMRI(磁気共鳴画像)スキャンと、記憶を

調べる行動試験を実施した。行動試験は、迷路の中のネズミに対して

行われるのとよく似た種類のもので、ご褒美の餌を得るためにはどちらの

方向に進むべきかを記憶しておかなければならない。

 ドーモイ酸中毒を起こしているアシカは、記憶の処理をつかさどる海馬に損傷を

受けているケースが多かった。この損傷が重度になるほど、アシカの生存確率は

低下した。

 論文の共同執筆者、カリフォルニア大デービス校のチャラン・ランガナート(

Charan Ranganath)氏は、「活動的にえさ探しをするアシカのような

動物にとっては、自らの位置が分からなくなることは大問題だ」と説明した。

 研究チームによると、長期にわたる脳の損傷を引き起こす有毒物質の量を

把握するには、さらに研究を重ねる必要があるという。(c)AFP


アシカがそうなら、他の哺乳類

クジラ、イルカなどでも起こりえるという感じですが、、、

大量打ち上げもそうだったりして


でね、STAP細胞については肯定的な派なので

今回のダメリカの発表は本当もうね

だから、小保方さんがアメリカに行ってもダメという事ですけれどね

博士号を剥奪した早稲田はもっと最悪なのですが

さすが、SOKA悪カルトだな

SOKA悪カルトはユダヤ~やらなんかにも関わっているらしいので

さらに最悪な、、、

あ、それで分裂騒ぎなのか?

まぁ、いいや


で、ネイチャーに載ったのはSTAP現象

http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1047183994.html

マウスの体細胞が初期化して多能性を持つ「STAP現象」がアメリカの研究者により発表

小保方晴子さんの発見した「外部ストレスにより体細胞が初期化して多能性を持つ」

「STAP現象」が存在した事を報告する論文が、科学雑誌「ネイチャー」の姉妹紙で

オンライン専用媒体「Nature.com SCIENTIFIC REPORTS」に

2015年11月27日付けで掲載された。

『Characterization of an Injury Induced Population of Muscle-Derived Stem Cell-Like Cells』 損傷誘導性による筋肉由来の幹細胞様細胞(iMuSCs)

http://www.nature.com/articles/srep17355


笹井芳樹博士の驚きは幹細胞学者として正しかった

http://www.nature.com/news/acid-bath-offers-easy-path-to-stem-cells-1.14600 

体細胞が物理的要因で未分化の状態に戻り、多能性を持つ細胞に変化する_

小保方さんの「酸性の液に浸けるストレスにより細胞が未分化の状態に戻り、

様々な身体の組織に分化できる多能性細胞になる」事をSTAP現象と

名付けた研究結果と同じ原理だと言える。

 外部刺激により、体細胞を幹細胞に出来るとした小保方さんのSTAP

実験について故笹井芳樹博士(享年52)はネイチャーの記者デイビット氏に

こう話した。「素晴らしい成果です。私自身、外部からのストレスが細胞に

このような効果をもたらすとは思ってもみませんでした」この驚きは正しかった。

ノーベル賞級の研究者でさえも、思いもよらない未知の細胞生態を

小保方さんは発見していたのだ。

☆小保方晴子さんの発見は真実だった事が証明された☆

 小保方晴子さんは細胞培養中、細胞にストレスをかけると分化多能性を

持つようになるアイデアが浮かんだという。今回のネイチャーの報告書で

小保方さんのアイデアの本筋は間違っていなかった事が証明された。

小保方さんは細胞にストレスをかける実験は低酸性液だけではなく、細胞膜に

穴を開ける方法や物理的圧迫なども試し、多能性マーカーを発現するようになった、

と報告している。

☆STAP細胞と全く同じ物ではないが、STAP現象とされる細胞の初期化は証明された☆

 物理的圧迫で細胞が初期化し、多能性を持つとする現象が報告された事により、

細胞がリプログラミングする事がある、という事が解った。

「細胞はいったん分化したら未分化の状態に戻る事は無い、細胞は分化が進んで行くだけ」「体細胞が未分化細胞になり、幹細胞状態として身体組織を作れるようになるなんて

事はない」とするSTAP否定派はこの実験結果をどのように捉えるのか?

 論文に引用された小保方さんの論文。

ハーバード留学時代に書かれ、再生医学専門誌「ティッシュ・エンジニアリング誌」に

掲載された「The Potential of Ston Cells in Adult Tissues Representative of the Three Gern Layers」

体細胞が多能性を持つようになる研究が実験段階である事を示すために引用されている。

博士号を授与される前に、多能性細胞について書いた論文が一流の研究者達の

参考になっていた。小保方さんはこの論文を元に博士論文を書いたが、間違って

草稿を製本し早稲田大学に提出したために、「不正により学位の授与を受けた」と

判定され、学位を剥奪された。


早稲田の問題は、、、早稲田から出ている博士号は怪しいということで

シナのクローン工場に比べたらこっちの方が優先

というか、クローン技術はシナに取られるだろうね


初期のSTAP現象は証明されたわけだけれど

その次だよね、、、

この研究者どうするのか

それともやっぱり、陰謀論通り

世の中に出てはいけないものなのか、、、それはそのものが出てしまうと

医療分野で利権が理研だからなので、面白くない人が多々いるわけで、、、

でも、ロスチャーとか金持ち連中は早々に多額を投じて

成功させるかもしれない

そう遠くない未来に、、、

そうなると、5年後くらいには製品化も

いやいや、もうこの話はこの辺りで

他の人の反応もみたいので

注視なのです


アシカからはだいぶ脱線しましたが、STAP現象でのストレスが細胞内で起これば

もしかしたら、、、記憶障害もなくなるとね

フム

細胞の再生とは、遺伝記憶の問題なのかも

毒をもって毒を制す

このことについて意見されても困りますけれどね

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お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...