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26.1.16

ジカウィルス

 Life:2016年1月26日 15時23分の記事

 ブラジルで発生中、オリンピック時にも不安が、、、

http://www.afpbb.com/articles/-/3074445


 蚊がだいぶ多いらしい。アメリカでは妊婦に渡航警戒が出ています

NYでは3人も陽性反応

http://www.afpbb.com/articles/-/3074306?cx_part=nowon_txt


ドミニカ共和国でも10人

http://www.afpbb.com/articles/-/3074354


なのでWHOがカナダとチリ以外の全米に感染拡大の可能性があると警鐘

http://www.afpbb.com/articles/-/3074541


そしてタイでMERS1人感染

http://www.afpbb.com/articles/-/3074376

オマーンからとはこれ如何に

ジカウイルスも正式分離されてないので、微妙な件(何撒いてる?


 そういえば、甘利~はいろいろ出てきて怪しくなってきたね。まぁ、それは議員だしね、、、

http://lite-ra.com/2016/01/post-1917_4.html

特捜部が長年目を付けてきたらしいが、小泉さんの時に出来なかったのが痛いな

それに、小泉さんと関わって大臣になっても本当の、良い政治家にはなれんのよ

お金に汚いなら尚更。。。まぁ、ここに書いてあることが本当なら

受け取ったとされる50万も、あんなところで50万を出すとか

建設会社はやっぱり黒いな。受け取る方も受け取る方だけれど、もめている期間も長いし

昔すぎる。そしてやっぱり大和の会社は怪しい限りで、、、

 テープやらの証拠も今となっては微妙な、、、今じゃ音声ファイルなんていくらでも

作れるからね

あとは、どうしてまたこの時期に話題を出してきたのか、特捜部

バンダイも関わってきたからかね、、、? やり方が解せないな

背後にアメリカもちらほらなん?

過去の政治家の汚職事件には必ずアメリカが関わるからね

これ豆ね

TPPで大変なうえに、あ、TPPやる前の話で草が生えてしまうな。

政治献金の時効は5年だし、年間150万まで有効だけれど、、、賄賂も3年だっけかな

いえ、説明責任は必要ですよね。893チョンが関わっているならそっちで立件かね?

ぅーん、時効な上にここで出すのが気になります

今更、大和に893チョンが多いのは知っていることだし、さらに言えば李コイズミさんに

関わっている人は

893チョン絡み。これも豆ね

本当はコウノチャンコロや李(コイズミさんや893さんに

絡んでいるのだから、そっちが先なのだが、、、

未だにチョン学校に補助金出していて、辞めないとかもう人ではないな


1月25日 Relaxnews

ブラジルでジカウイルスとの関連が疑われる先天異常が生じた新生児の報告が

急増しており、米国では米疾病対策センター(CDC)が「ジカ熱」感染が

報告された国々への渡航自粛を妊婦に勧告する事態となっている。

 ブラジルでは2014年には150人だった小頭症とみられる新生児の数が

昨年10月以降、約3900人へと急増している。

 感染症のジカ熱を引き起こすジカウイルスについて、旅行者が知っておくべき

情報を以下にまとめた。

ジカウイルスはヤブカを媒介として感染する。妊娠中の女性が感染した場合、

胎児に感染することもある。

現在、ジカウイルスの感染が報告されているのは中南米・カリブ海(Caribbean 

Sea)の次の14か国・地域。ブラジル、コロンビア、エルサルバドル、仏領ギアナ、

グアテマラ、ハイチ、ホンジュラス、仏海外県マルティニク(Martinique)、

メキシコ、パナマ、パラグアイ、スリナム、ベネズエラ、米自治領

プエルトリコ(Puerto Rico)。

現時点で、ジカウイルスに有効なワクチンや治療法はない。

ジカウイルスに感染してジカ熱を発症する割合は5人に1人。症状は発熱や

発疹、関節痛、結膜炎、頭痛、筋肉痛など。

妊娠している女性は、ジカ熱発生地域への渡航は延期が望ましい。

妊娠を望む女性も、医師に相談したうえで蚊に刺されないための対策をすること。

滞在には、エアコン付きか窓やドアに網戸のあるホテルや宿泊施設を予約する。

殺虫効果のあるペルメトリン処理が施された蚊帳を持参する。

ホテルや宿泊施設では、蚊の発生源となる植木鉢やバケツなどの容器に

たまった水を空にする。

最大の予防策は、蚊に刺されないようにすること。

できるだけ長袖の衣服と長ズボンを着用し、その上から虫よけスプレーを噴霧する。

虫よけ剤では、有効成分のディート(DEET)、ピカリジン(KBR 3023)、

レモンユーカリ油(OLE)、 PMD(p-メンタン-3,8-ジオール)、IR3535などを

配合する製品を選ぶ。

先に日焼け止めを塗ってから、虫よけ剤を塗布する。

生後2か月未満の乳児には虫よけ剤を使用しないこと。代わりに乳児の肌を

衣類などで覆い、ベビーカーに蚊帳をつける。

(c)Relaxnews/AFPBB News


 治療法がないだけに蚊を媒介とするので刺されないようにしないとならなく、、、

前に日本でデング熱が流行った時みたい

今更ながらにあれは一体なんだったんだろう、、、わざと流行らせて様子を見たのかと

思ってしまうぅ

妊婦が罹ると胎児にまで影響があるので心配ですよね

まぁ、妊婦でブラジルに行こうと思うのもすごいが、、、自分なら行かないですね。はい


 滞在にエアコン付き、窓やドアに網戸があるホテルなんて、ブラジルであるのか?

いえ、3つ星以上ですかね

ブラジルはスラブ街のイメージしかないので、逆に星が付くホテルのイメージがなくて、、、(>_<)

政府も対策に費用を追加で出すみたいなので、オリンピックまでには蚊が減っているといいのですが

蚊だけに期待できないですかね

日本の時とは違うので、蚊の量も感染拡大の仕方も、、、

注視です


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お、お、オスプレイ

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