Environment:2015年11月23日 14時1分の記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3067463?cx_part=nowon_txt
支那南部で見つかる。。。
インドもやばそうですが、やっぱり支那ですね
鮭かと思って大食いした人が体から脂流出で止まらず、アイヤー
実は鮭ではなく、バラムツの可能性で、アイヤー
店主に詰め寄るけれど、鮭アルネ
で、アイヤー
そして過去のお店の事情を調べたらやっぱりバラムツ出してイタネ
アイヤー
http://tocana.jp/2015/11/post_7931_entry.html
G20でプー:支那はイスラム国支援国
チャイナ:アイヤー!
11月20日 AFP
他の薬が使えない場合の最終選択薬とされている抗生物質への耐性を持ち、
急速に感染する致死性のスーパー耐性菌が支那南部で見つかったとする
研究論文が、19日に発表された。研究チームは「大流行の恐れがある」と
警告している。
この耐性菌には、約100年にわたって大腸菌など一般的な病原菌による
疾患の死亡率低下に貢献してきた抗生物質が効かないという。
支那・広州(Guangzhou)にある華南農業大学(Southern Agricultural
University)の劉建華(Liu Jian-Hua)教授らのチームは、スーパー
耐性菌にも有効な抗菌薬ポリミキシンに対する耐性を病原菌に与えてしまう
遺伝子「MCR-1」を保有する細菌を発見した。
MCR-1は、一般的な病原菌だが肺炎や血液疾患など致死性の病気の
原因にもなる大腸菌や肺炎桿菌(クレブシエラ・ニューモニエ)を強力な耐性菌に
変えてしまうという。さらに、菌や生物種の境を超えて簡単に感染が拡大すると、
医学誌「ランセット感染症ジャーナル(Lancet Infectious Diseases)」に
掲載された論文は述べている。
MCR-1は、支那南部のブタやニワトリから見つかった。MCR-1を保有して
いた家畜は、動物用に広く使用されている抗生物質コリスチンが効かなかったと
いう。
研究チームは4年にわたり複数の家畜市場でブタとニワトリを調査すると
ともに、広東(Guangdong)省と浙江(Zhejiang)省の2病院からも患者の
サンプルの提供を受けて、それぞれ大腸菌と肺炎桿菌を検査した。すると、
家畜のサンプルの20%以上、生肉の15%、患者のサンプル計1322件のうち
16件で、MCR-1を持った細菌が見つかった。
人間の感染率が低いことから、論文は動物からヒトへ感染した可能性を
指摘。現在は支那のみで見つかっているが、将来的にはMCR-1が「世界中に
拡大する恐れがある」と警告している。(c)AFP/Marlowe HOOD
まぁ、鳥インフルエンザもまだなので
まだかなとは思っていますが
日々進化する菌なので、数年後には世界中に拡大するとしておきますか
ギニアでは最後のエボラ患者が回復したらしく、終息宣言待ちみたいですが
http://www.afpbb.com/articles/-/3067082
世界第2位のダイヤも見つかったことなので、おちおちエボラとも
言えなくなったのでしょうかね
エボラはロスチャのダイヤ利権はコチラでどうぞ
前から言われていたスーパー耐性菌、インドでの記事がありましたけれど
http://www.afpbb.com/articles/-/3024540?pid=14283440
抗生物質を使いすぎるとそうなりますよと
問題にしています@2014年8月31日
何にでも抗生物質を入れてしまったからね
でも、なぜか鳥インフルエンザとか奇病は支那南部から始まります
しかも、鳥インフルないのに...
何かあるのでしょうかね
免疫低下にはご注意を
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