Environment:2015年12月24日 13時29分の記事
南京市上空で発生したそうな
http://www.afpbb.com/articles/-/3071276?cx_part=latest_pickup
PM2.5やらいろいろでこんな色になるとは、、、
最終的には黒になるのかな
そんな支那だけれど
SDRで人民元が採用されたみたいで、、、
支那は大喜びらしいw
でも待って、1番喜んでいるのはセクハラ発言中トランプのアメリカ
まぁ、クリントンならわかります
いえ
やっぱりなんだかんだとアメリカがいろいろしてるかな?
12月24日 AFP
支那の広範囲が息の詰まるようなスモッグに覆われる中、江蘇(Jiangsu)省
南京(Nanjing)市で発生した紫色の煙霧が、同国のソーシャルメディアで
話題になっている。
支那のマイクロブログ「新浪微博(Sina Weibo)」では、紫色の空を背景に
市内のビル群がそびえ立つ様子をとらえた写真が拡散。国営新華社(
Xinhua)通信のアカウントでさえも取り上げられた。
この色合いについて、専門家らはソーシャルメディアのコメントで、特に
色鮮やかな夕焼けが、今週同市を覆った大気汚染の雲に反射されて
発生したものと思われると指摘している。
江蘇省が発表した公式データによると、肺に深く入り込む有害な微小粒子状
物質「PM2.5」の23日の空中濃度は、最高で1立方メートル当たり
370マイクログラムに達したという。
世界保健機関(WHO)は、24時間でさらされるPM2.5の推奨上限値を
25マイクログラムと定めている。
こうした紫色の写真に対し、多くの人々が怒りの声を上げている。
支那は今月、近年で最悪規模の
スモッグに見舞われており、大気汚染に対する支那国民の怒りはこれまでにな
いレベルにまで増大している。
首都北京(Beijing)市では今月、濃い霧が市内に流れ込んで日光を遮り、
昼間が夜のように暗くなった事態を受け、大気汚染警報で最高レベルの
「赤色警報」が史上初めて発令された。
伝説のギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)の名曲「パープル・
ヘイズ(Purple Haze)」を思い起こさせる南京市の赤紫色の煙霧を見た
ソーシャルメディアのユーザーらは、このサイケデリックな夕焼けの悪影響を
懸念するコメントを次々と投稿している。
あるユーザーは新浪微博に投稿したコメントで、1950年代初期に
英ロンドン(London)を覆った有毒物質の雲に言及し、「これは産業革命
時代のロンドンスモッグに匹敵する」「こんなことが起きる
理由を追究するべきだ!なぜなんだ!」と述べている。
また別のユーザーは「未来の子どもたちが、星も見えないような『灰色』の
空の下で暮らさなければいけないかもと考えると、私の気分も灰色になる」
とコメントしている。(c)AFP
ぜひ、暮らして下され
日本には来ないで欲しい
なんか付着してそう、、、
24時間のPM2.5推奨数値が25マイクログラムだけれど
意味がないんじゃ、、、
着々と人殺しを横行中
先の人口爆発的な土砂崩れもちょっとねぇ、、、
http://www.afpbb.com/articles/-/3070951?cx_part=nowon_txt
またチャイナボカンなのかと思ってましたがやはりそうでしたね
天然ガスのパイプラインが破裂、爆発
でも、どうして破裂したのか、、、
そこは謎ですよね
なので、怪しい
そして、南沙諸島に対してのアメリカの対応もまだまだ甘いというか
もう忘れ去れるのでしょうね、、、
こんな記事を発見してますます、アメリカも怪しい
日本の手前、中国との“対立関係”を演出しているアメリカ
まぁ、今となってはその通り
そして、そんなアメリカもアベチョンは利用している感があるのは自分だけでしょうか
過去の歴史勉強会を見ていると、外国支那他のメディアを締め出したのは
やるなぁ、、、という感じなので
だから、日本がいつまででも支那を遠ざけている限り今の現状は続くということ
売国奴議員らが何か行動しない限りではね
一応、アメリカは人工島への飛行、B52でいろいろしてますが
http://www.afpbb.com/articles/-/3070891
パフォーマンスということで
で、ここにきてTPP対抗
支那-南チョンと支那-オーストコリアの自由貿易協定(FTA)が
12月20日に発効
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM17H5C_X10C15A6FF2000/
なので、オーストコリアに対して、まぁ、多分支那製品に対して
ISDで裁判が起こせる可能性、、、
お金と労力がかかりそうだけれど、これを喜んでいる記事も見かけると
そうなのか? とも思いますが
なので、オーストコリアも微妙に、、、
潜水艦は諦めたらと
まぁ、経済の話なのでおいおい考察中ですが
で、SDR採用ですが
支那に仕掛けられた罠。「人民元のSDR構成通貨採用」で笑うのはアメリカ
人民元がSDR通貨に採用されたのですが
それは、支那は大喜びらしいw しばしおもしろそう
ですが、これがアメリカにしたら危険な計画を実行したわけで、、、
周辺諸国はそれに対して対処も必要に
これ、人民元が採用されたということで実は、ポンドや円を上回る第3の
通貨になるのですよね
人民元は基本的にアメリカドルにペッグした通貨(ドルペッグ制)なので
来年の10月までに人民元相場をドルから離して市場に任せた変動に
切り替えないとならなくて
SDR採用で支那の改革は変わらないと思っている人が多いらしいが
ドルに引っ張られて上昇していた分が剥がれ落ち、人民元が下落する
可能性もあるということ
今まではドルに引っ張られて人民元は上がっていたのですが
それがなくなるということですね
って、支那はわかっているのか
喜んでいるのを見ていると、わかってなさそうで何よりです
いや、自分もあぁ、、、とちょっと思ってました^^;
まだまですね
で、下落が始まると先のバブル崩壊中みたいな感じに、、、
欧米は最近支那から引き揚げているのを見ると
支那の富裕層にそのまま打撃
為替の自由化、資本の自由化、これはIMFの条件でもあるらしい
そして、香港ドル債務が問題に、、、
これが来年の10月までにどうなるのか
下落しない可能性が高いとは思えない支那事情
そういえば、クリスマスに隕石が落ちるとかいろいろ言われていますが、、、
ちょっと来年は支那、注視ですよ
いつも、いつでもそうですが、、
チャイナボカンはまだまだ続く
で、バスに乗り遅れた日本ですが
このAIIBもロンドンシティを通じてアメリカが資金を出していたらしい
バスには乗らないと担架を切っていたのは、どこ吹く風
間接的でも、うまくやってます
イギリスはそれを知っていて、、、フム
だから、アメリカが支那を邪険にすることは今後も未来永劫ないのです
なので、日本は今後もAIIBは無視で
なんか、支那がいろいろしてきていますが、スルーで
在日シナチョンを早く追い出しましょう
南沙諸島の件も、自衛隊云々になると
まだまだ法改正が出来ていないのが現状、、、
田母神さんが南チョン女と遊んでいるばかりに
前にも書きましたが、策があるのかどうかは今後わかることかもしれませんが
ちょっとね
情けないよね
なので、自衛隊も出せない状態なので、実は、、、
時間稼ぎをしてくれているのか、アメリカ
日本にいいことはあまり進めたくないみたいなので、いや
自国のことだけなので
まだまだ見極めが必要です
周りの国が演習している記事を見ると
やはりまだまだです
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