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ラベル スチュアート フランス 博物館 オークション Orange 結婚 アジア 落とし ダイヤモンド Stuart の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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18.5.12

Beau Sancy



実物が見てみたいです



【5月18日 AFP】ヨーロッパの王族に400年以上にわたって受け継つがれてきた
約35カラットのダイヤモンド「ボーサンシー(Beau Sancy)」が15日、スイス・ジュネーブ
��Geneva)で競売大手サザビーズ(Sotheby's)の競売に掛けられ、904万2500
スイスフラン(約7億7000万円、手数料含む)で落札された。
 プロイセン王家が売りに出したこの洋ナシ型のローズカットダイヤを手に入れようと
北米、欧州、アジアの5人が激しく競り合った。電話で参加した1人が予想落札価格
200万~400万ドル(約1億6000万~3億2000万円)の2倍以上で競り落とした。
 サザビーズはこのダイヤを「今まで競売に掛けられた中で最も魅惑的でロマンチックな
宝石」と説明した。サザビーズ・ヨーロッパのフィリップ・ヘルツォク・フォン・ビュルテンベルク
��Philipp Herzog von Wuerttemberg)会長は競売終了後、「あなたが購入するのは
単なるダイヤではなく、歴史的芸術品なのです」と語った。
■400年以上王族に受け継がれる
 ボーサンシーを初めて購入した王族は、フランス国王のアンリ4世(Henry IV)。
マリー・ド・メディシス(Marie de Medici)王妃にせがまれて1604年に購入し、1610年の
戴冠式では王妃の冠にも使用された。
 ボーサンシーは17世紀半ばにオランダに渡り、オラニエ公ウィレム2世(Willem II of
Orange Nassau)とイングランド王チャールズ1世(Charles I of England)の娘
メアリー・スチュアート(Mary Stuart)の結婚の際に使われた。メアリー・スチュアートは
後に、王位を狙う兄のチャールズ2世(Charles II)への支援金を工面するために
このダイヤを手放した。
 その後1702年に初代プロイセン王がその王冠の最高の位置にボーサンシーを
付けて以来、このダイヤはプロイセン王家で代々受け継がれてきた。
(c)AFP
王族に受け継がれてきたから、紛失しないで
残っているのでしょうね
歴史を感じます
個人に渡ったらどうなるか・・・
オークションは限定したら良かったのに
そういうものは、企業や博物館で保管しないと・・・
あぁ、見てぇ~
あれだけの大きさが残っているってなかなかないし
石もそんなにないからね
掘りすぎて・・・
貴重な品なのにね

お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...