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4.7.11

英科学誌 ネイチャー・ジオサイエンス 6



どうりでアクセスがあると思ったら・・・
支那に狙われちゃう。


【7月4日 AFP】東京大学(University of Tokyo)の
加藤泰浩(Yasuhiro Kato)准教授らの研究チームが、
太平洋の海底にレアアース(希土類)を大量に
ふくむ泥の鉱床を発見し、その調査結果を3日付の
科学誌「ネイチャージオサイエンス(Nature Geoscience)」
に発表した。
 レアアースは液晶テレビやパソコン製品から
電気自動車や超伝導磁石まで、様々なハイテク製品に
欠かせない資源だ。レアアースを含む鉱床の発見は
全世界生産量の97%を占める支那が市場を
独占する現状を変えるものとなりそうだ。
 加藤准教授らの研究チームが、太平洋の
海底78か所から採取した地層を調べたところ
中央太平洋と仏領タヒチの東太平洋の4000メートルから
5000メートルの深海の鉱床に大量のレアアースが
含まれていることが分かった。
 北太平洋にある、こうした鉱床の1つでは
わずか1平方キロの面積内に世界消費量の
1年分の2割に相当するイットリウム
��レアアースの1種)が含まれているという。
 海底からレアアースを採取するには、酸性の
化学薬品を用いて泥を吸い上げる技術が必要だが
採取に要する時間は数時間程度で、化学薬品を
海に投棄しない限りは環境への影響もないという。
 だが、4000メートルから5000メートルもの
深海から泥を吸い上げることが技術的に可能か
また吸い上げた泥に商業価値があるかといった問題がある。
 この点について、加藤准教授はAFPの
電子メール取材に対し、「私は技術者ではなく、
地球科学者だ」と前置きしたうえで、30年前に
ドイツの鉱山企業が紅海(Red Sea)深海の土の
採取に成功した例をあげ、鉱資源として深海の土を
採取する技術も開発可能との見方を示した。
(c)AFP/Richard Ingham

本当に泥なんだよね・・
見つけてしまったものは
仕方ないのねぇ~
まだ採掘技術がおっついてなくて
ちょっと安心かしら。
でも、数年後には出来そうだから
・・・
今後、注視ですね
電気自動車のスタンドって、新しい施設には
出来ているのだけど
せいぜい、3台だから
もっと増やさないと・・・
そちらも、平行して。。
フリードで電気自動車が出たんだよね
興味はそそられます
車の雑誌見ていたら、何かがセンス
悪くなって、がっかりした
なんだっけかなぁ
ホンダの・・・
思い出したら、書きます

お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...