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24.2.09

もしも「CHANGE」が失敗したら

ちょっと記事が古いのですが

読んでておもしろいです

http://news.goo.ne.jp/article/ft/world/ft-20090220-01.html

時は、2012年11月
こうなったら・・と悪夢を語る・・
悪夢と使っているところが、すでに最悪のシナリオと
思っている
そう、サラペイリンが大統領になったお話・・
早速大統領になったので、各国から
お祝いの電話・・
-以下引用-
イスラエルのアビグドル・リーバーマン首相(愛国党党首)
次はロシアのウラジーミル・プーチン大統領・・
��引用-

��Uからの電話は、待ち状態・・

そして次の米国大統領は支那とは話をしないと決めているので
支那の指導部からの電話は全く相手にしない。彼女が支那首脳陣と話しなどできるわけがない。選挙戦中ペイリン氏はずっと
「為替を操る北京の共産党連中」と攻撃し続けてきたのだから-引用-

あら素敵ッ♪
対する支那政府は、ペイリン氏を「資本主義の走狗」と
呼びたいのをグッとこらえてきた
そして、ペイリンの政策を大躍進と言わず、大後退と呼ぶ
オバマ氏に最大の打撃を与えた国際的な出来事は、2011年の
イラン核実験だった。イランは核兵器の開発に
成功してしまったのだ。イランとは包括的な合意が可能だと
騙されていたオバマ氏を、共和党側は「第2のジミー・カーター」呼ばわりして徹底的に批判
��イラン革命時の大使館人質事件などですっかり国民の信用を
 失った)元大統領と
オバマ氏を見事に重ね合わせたのだ
��引用-

2011年にイランは核兵器を開発
そして実験も成功してしまうのですね・・
イランの核実験成功によって、イスラエル政治も今まで以上に
右傾化し、リーバーマン愛国党党首の台頭を招いた
2011年イスラエル総選挙でのリーバーマン氏のスローガンは
「奴らが便所に座っている間に爆撃しちまえ」
これはプーチン氏からそっくり借用したもので
リーバーマン氏のロシア系支持者たちがこぞってロシア語で
繰り返した選挙の合言葉だった
米軍をイラクから撤退させるというオバマ大統領の公約は
確かに見事に実現した。しかし2012年にもなると有権者は
そんなのは当たり前だと大して評価していなかった
むしろ北大西洋条約機構(NATO)のアフガニスタン撤退の
惨憺たる大混乱の方が、オバマ氏の大失点になってしまったのだ。米国と同盟諸国が去って後に残ったのは、大して協力的でない
軍閥が群雄割拠するつぎはぎ国家だ。新しい対テロ戦略の
名称は公式には「監視と攻撃(watch and strike)」だったが
通称は「もぐら叩き」。テロリスト拠点かもしれない対象を
遠くから監視し、爆撃するというものだった
プーチン氏はアフガニスタンの顛末について、それ見たことかと
言うつもりはないと言いながらも、「傲慢なるアメリカの時代は
終わった」と付け足した
��引用-

言うつもりはないと言いながら。。言ってそうです
そうそうNATOが、アフガニスタンから撤退するのですね・・
それはオバマさんも、びっくり
この対テロ戦略の名称、監視と攻撃って
結局、テロリストがいなかったら、市民はまた
流すはずのない血を流すのですね・・
最悪です
この辺りになると、オバマさんの話になっている気が・・
そして、チェンジは失敗してアメリカは大混乱と予測

そしてそのプーチン氏は2010年の時点ですでに
無事クレムリンに返り咲き。ロシアの経済危機は
あまりに深刻なので強力な指導者が必要だと、ロシアの
政府系メディアはこぞってキャンペーンを張ったのだった
メドベージェフ大統領はすぐに空気を察して、2010年初めに辞任
それだけに翌年にそのメドベージェフ氏が逮捕された時は
世界中が驚き、暗い気持ちになったものだ
��引用-

メドベージェフ氏が逮捕ですよ・・
罪状は何でしょう?
まぁロシアなので、罪を着せるくらいいとも簡単に・・

2011年にはウクライナとグルジアで、何週間にもわたる
政情不安の末に弱体化した民主政権が倒れた。政変の黒幕は
ロシアだったのではないかと疑われたが、誰も何も
立証できなかった。米国と欧州は抗議したものの
さしたる影響力はなかった。ロシアとファシズムの間に立つのは
プーチン氏だけだというのが、大方の西側外交官の密かな
本音だった
��引用-

ロシアの時代です
このフィナンシャル・タイムズは、ロシア好き・・・?

ドイツでは、メルケル政権が2009年に倒れると、不安定な
連立政権と印象の薄い首相が次々と入れ替わり立ち替わりした
英国では保守党のデビッド・キャメロン氏が
「let the sunshine in (陽の光を入れよう)」を
合い言葉に首相になったが
その時のあふれる希望はたちまち消え去ってしまった
運の悪いキャメロン氏は今や、英国史上で最も不人気な
総理大臣になってしまったのだ
この結果、欧州連合(EU)では消去法で、フランスの
サルコジ大統領が最も影響力のある人物として残った
カーラ・ブルーニと離婚してマドンナと再婚したことも
一時的な脱線にすぎなかった
��引用-

メルケル政権は、今年倒れるそうな・・
でも確かに次?と言われると、???で
誰でも、オッケ~状態?
サルコジが残るのも、ちょっとね・・
やっぱりブルーニとは別れるんだ。。
マドンナと言う所が、また笑える
その後は、独身ですかね
フランスも、移民ではなく
昔ながらの人が出るといいのに・・

サルコジ氏は2010年、競争と政府助成についてEU共通政策から
正式離脱すると決定した。これでサルコジ氏は一時
ひどく非難されたが、それも耐えしのいだ。その結果
フランス政府は自国の主要な銀行と企業連合体に対して
投資活動の90%を国内で行うよう指示。EU各国は
このサルコジ大統領のやりようを大々的に批判した後
自分たちもこぞって真似し始めた
��引用-

��U、解体・・?
そうすると戦争の足音も近くなるような気がする
もしかして、ユーロも変わる?

それでもフランスの主要野党は政府に対して、もっともっと
ナショナリズムに傾斜するよう圧力をかけていた。フランスの
二大野党を率いるのは「郵便配達員と主婦」。トロツキストの
オリビエ・ブザンスノと、極右・国民戦線の
マリン・ルペンのことだ。そのルペン氏いわく、彼女を
「奮い立たせた」のは、サラ・ペイリンの台頭なのだという。
2012年11月7日の朝。日が昇るに伴い、ペイリン次期大統領は
アラスカ州アンカレッジで壇上に現れた。支援者たちは歓声を
上げ、ホッケースティックを振り回す。それを前にして
ペイリン氏が吠えた。「ムッラ(イスラム教師)やアカ連中に
言いたいことがある」と。「アメリカ復活よ!」
��引用-

今でも言ってそうです^^;
大統領がペイリン氏だったら、おもしろそう~♪
もともと保守派だからね。。
昔のアメリカっぽい雰囲気がまたいいよね
ペイリン氏も、マケイン氏も
選挙後はとても、支持者を労っていた
オバマさんの悪口を言っていた人でさえも・・・
2012年、世界がどうなっているのか
楽しみになりました
この話、日本は全然誰も何も、掠めていませんからーッ

お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...