すごいなぁ
どんどん・・
3月19日
ロンドン(London)の大英博物館(British Museum)で18日、
チベット支援活動家2人が支那政府に抗議するスローガンを、
同館で開催中の「秦始皇帝展」で展示されている兵馬俑に
ぶら下げる騒ぎがあった。活動家本人が明らかにした。
この抗議活動を行ったのは、自称社会運動家のマーティン・
ワイネス(Martin Wyness)さん(50)とMark Trepteさん(47)。2人は、
「チベット人殺害をやめろ!(Stop killing Tibetans)」、「北京五輪ボイコットを!
��Boycott the Chinese Olympics)」と書かれたスローガンをそれぞれ2体の
兵士の俑の首にぶら下げたが、展示物に損傷はなかったという。
ワイネスさんは、「わたしたちの行為に対し、たくさんの人が
拍手を送ってくれたことに驚いた。これは英国人がチベット人を支持していることを
示している」と語った。
この展覧会には、始皇帝陵から発掘された8000体の兵馬俑のうち12体の
兵士の俑が展示されている。前年9月の開幕以来、
75万人が訪れている人気の展覧会だ。
ワイネスさんがこの展覧会で抗議行動を行うのは2回目。
前年10月にも、支那の大気汚染を批判するため、「二酸化炭素の排出源」と
書かれたマスクを2体の兵士の俑につけて騒ぎを
起こした。
警察当局によると、この騒ぎでの逮捕者はいないという。(c)AFP
とうとう、ネット上に、チベット人の
被害者の写真が・・
生々しいですが、現実なので・・
チベット人、いなくなるんじゃ・・
ラサ地区で僧侶の姿も見えないらしく
みんな拘束されて・・
そして、支那は国連の査察も拒否・・
ひどすぎるね