JNNから
うつ病に効果があるとして服用されていましたが・・・
副作用が多いため厚生労働省は
うつ病での使用を除外することを決めました
リタリン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%B3
除外しても使う人は使うのでしょうね・・
薬は副作用が必ずあるので
安全なものはないと思うのですが・・
FDAはもっと前から
精神薬の使用に警告をしていたし・・
それと報道は100%本当なんて
思ってもいないので・・在チョンが作っているのだから
真実を伝えるのは難しいと思う・・
と
リタリンを 検索していたら
こんな記事が・・
多動症には効果があるんだ・・
でも日本では承認されていないような・・
周りには多動症が多いので早く治療を
して欲しいところ・・
でも親が認めないとなかなか治療も進まない
9月7日
��写真追加)カクテルに含まれる人工着色料や、保存料として
広く利用されている安息香酸ナトリウムが、子どもの「多動症」と
関連しているという研究結果が、6日付の英医学誌
「ランセット(The Lancet)」に発表された。
研究結果を発表したのは英国南部のサウサンプトン大学(Southampton
University)の研究グループで、同グループは
多動症の要因は多岐にわたるが、多動症の子どもを持つ親が
子どものためにできる単純な方法は、食生活に
気をつけることだと指摘する。
研究には地元の3歳児153人と8-9歳児144人が参加し、2つの
グループに分けられ実験が行われた。
実験は、1グループは普通のフルーツジュースを
もう1グループは見た目や味は変わらない、人工着色料入りの
飲料を6週間摂取し、現れる症状を観察するというもの。
人工着色料入り飲料を摂取するグループはさらに2グループに
分けられ、それぞれ含有量が異なる「混合物A」「混合物B」を
摂取した。「混合物A」は、通常、1袋56グラム入りの甘い
お菓子2袋分に含まれる量の人工着色料を、「混合物B」は
その2倍の4袋分を含む。安息香酸ナトリウムの含有量は
A、Bとも同量。
実験開始前に、研究者らは子どもの親や教師に対し、多動症の
特徴的症状である落ち着きのなさ、衝動性、注意散漫さなどを
観察するよう依頼した。
さらに、第3者的評価者として、訓練を受けた観察者(実際は
心理学学士)が教室に待機し、それぞれの子どもの行動を
国際的基準に沿って記録した。
6週間の実験終了後、子どもたちは再度、多動症の診察を受けた。
3歳児では、「混合物A」を摂取したグループには「著しい
悪影響」が見受けられたものの、「混合物B」を摂取した
グループには変化が見られなかった。8-9歳児では、「混合物A」
「混合物B」ともに、強い影響が観察された。
「概して、混合物を摂取した子どもは、多動症の定義に10%
近づいたことが分かった」と、Jim Stevenson教授(心理学)は
語る。
同教授は「特定の人口着色料と保存料の混合物が子どもの
行動に悪影響を与える確固たる証拠を得た」とする一方で
「多動症の要因は多岐にわたるため、これらの添加物を
摂取しないことで多動症を防げると考えるべきではない。ただ
少なくとも添加物は子どもが回避できる要因の1つだ」と
説明する。
米国の医師の間では一般的に多動症は1つの病状
注意欠陥多動性障害(attention-deficit hyperactivity disorder、ADHD)と
診断されており、治療に効果があるとされる「リタリン(ritalin)」という製薬が処方される。
一方、専門家の中には、多動症を引き起こす要因には家庭不和
不十分な教育といった社会的なものもあるため、強力で
精神状態を変化させるような投薬は危険とする見方もある。
(c)AFP
精神的には向かないから多動症でも使うのは
止めた方が・・
でもその前に、子供が多動症かどうかを
親に認めさせる方が先・・・
着色料や保存料が原因だと
安息香酸ナトリウム
やっぱり・・