http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1111230001/
笑ってしまいました
通過道路なのにね
横浜市は22日、市内の国道16号(保土ケ谷バイパス)の
平日交通量が10万4846台に上り、一般道では全国
��位だったとする調査結果を発表した。市内道路の
混雑時の平均走行時速は20キロと全国34・9キロよりも
大幅に遅く、市内の道路整備状況の遅れが浮き彫りになった。
約5年ごとの調査で今回は昨年秋に国や県と実施。
市内の県道や市道など幹線道の大半を対象にした。
市内で最も交通量が多かったのは保土ケ谷バイパス
��南本宿IC―新桜ケ丘IC)で、午前7時から午後7時までの
間に10万台余りが利用。2位の環状2号線(旭区市沢町)の
��万3904台の倍以上だった。市内は東名高速や
第3京浜など都内から放射状に伸びる幹線道は
発達しているが、縦軸は保土ケ谷バイパス1本だけで
交通が集中するのが主な要因。
高速道路では、東名「横浜町田IC―海老名JCT」が
��万4110台で、近畿自動車道に次ぎ、全国2位だった。
市内の平均交通量は2万3675台で、全国20大都市の
うち、大阪、東京に続いた。また、混雑時間帯(午前7時~
同9時と午後5時~同7時)の市内道路の平均時速は
20キロで、20大都市の平均23キロも下回っていた。
市道路局は「遅れている道路整備を進めていきたい」と話している。
混んだ時に当たった事があまりないのだけど。。
まぁ、鎌倉市のR134と同じだね
目的地に行く、途中で。。
これからまた、どんどん道路が出来るんだよね~
便利だけど。混むと道路を作って
緩和しての、いたちごっこなんだけどね
その分排気ガスが多いということで
その周りは、花粉症が多いかと、、
と、そんな話もこちらで
scene 3 木 Tree・Forest..
短編集
Lohasな日々-
そう言えば、横浜市というか
神奈川県内の放射能物質の値が28倍
だったとか、、、やっぱりお役所仕事だな
ということで、この方の記事をどうぞ
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1111230017/
福島第1原発事故による放射能汚染で、内部ひばくから
子どもを守るにはどうしたらいいか、専門の医師から学ぶ
講演会が23日、座間市南栗原の麦っ子畑保育園で開かれた。
講師に招かれたのは、広島の原爆で自身も被爆しながら
被爆者治療を続けてきた肥田舜太郎さん。94歳の
肥田さんは、原爆投下直後の患者の様子を知る数少ない
医師で、当時「入市被ばく」と呼ばれた内部被ばくの
実態について語った。
肥田さんは「内部ひばくには、どこまでが安全という
基準がない。長い人生のなかで影響が出るかもしれないし、
私のように長生きする人もいる」と話し、当時は占領軍の
機密扱いで症例の研究が国内で進まなかったため、
不解明な部分が多いことを指摘した。
一方で「今回の事故で自分も被ばく者となったと
考えるべき」と強調。「その上で唯一言えるのは、
健康で理想的な生活を心掛け、免疫力を保って
放射能の影響を抑えること。それ以外に対処法はない」
と続けた。
来場したのは、小さい子どもを持つ母親を中心に
約100人。肥田さんが「主人公は自分。医者も総理大臣も
あなたの生活を守ってくれない。親ならば、子どもが
健康的な生活が送れるようしつけることが大事だ」と
アドバイスを送ると、真剣な表情で耳を傾けていた。
94歳、元気です
免疫力をつけましょう。