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ラベル 食べる お供え 年末 料理 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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1.1.10

年神様

と、年末に書こうと思っていたので

遅くなりました

年神様をお迎えするにあたり
前回の他に必要なもの
それは、、
門松、、来訪神「年神様」を家へ招き入れるための依代です
     立てるのは、12月28日頃がよく、29日は「苦立て」
     「くたて」と忌まれ、31日は「一夜飾り」と避けられます
しめ飾り、、年神様を迎えて祭るにふさわしい神聖な場所で
       あることを示す「占標シメ」のことをいいます
       新しい藁は、古い年の不浄を払い、裏が白い
       シダの葉「裏白」は「裏表ない潔白な心」
       また、新旧の葉が次第「シダい」に伸びることから
       「久しく栄えわたる」ことを表します
鏡餅、、年神様へ捧げるお供えで、これを皆で分け合い
     食べることで、神様からの祝福を受けられる尊い餅です
     丸みは「家庭円満」を、重ねた姿は「めでたく年を重ねる」
     の意味をもち、「橙だいだい」は、「代々家系繁栄」の
     願いを示します
お屠蘇、、酒やみりんで生薬を漬け込んだ薬草種の一種です
      屠には「敵破る」、蘇には「病をもたらす鬼」
      「魂を蘇らせる」といった意味があてられ
      「邪気払い」「無病息災」「長寿」などの、願いと
      合わせました
お年玉、、年神様に奉納された鏡餅を年少者に分け与えたのが
      始まりと言われています。金品を贈るようになったのは
      室町時代からと言われ、当時では扇や筆などを
      送っていたそうな。お年玉は年少者や自分より地位の
      低い人に贈るものとされています
そして、初日の出
元旦の日の出は、初日の出とともに、年神様が
現れるとされ、これを拝んで1年の幸運を祈ります
今年は、とんに寒くて
くじけましたが、、来年こそは、、たらーっ(汗)
我が家では、毎年お雑煮も元旦に頂きますが
お雑煮は
元々、酒宴に出されたのが始まりで
胃を落ち着かせるための前菜だったと言われています
年神様に繋がる餅を煮込んで食べることで
そのご利益を頂戴して強い力を授かり、1年を幸せに
過ごせるよう願った料理です
と、このそうてつローゼンの小冊子は、まとめて書いてあって
とてもわかりやすいですよね、、
核家族で、なかなかこういうことを伝えられない事が
多いので、助かります
そうそう、大晦日に頂く年越しそばですが
一晩中眠らず年神様を迎える大晦日の夜を「除夜」
その除夜に、そばのように「細く長く長寿であるように」
 「苦労も切れもよく新年へ持ち越さないように」などと
縁起をかついで、食べるのが「年越しそば」です
年を越す前に食べ終えないと、新年は
金運に恵まれないとも言われます
今年の12月、参考にどうぞ、、

お、お、オスプレイ

 Environment:2016年12月20日 16時12分の記事  やっとこの記事に、、、 あ、アスカが不起訴だってね お茶入れたということと言い、最新アルバムお待ちしてます って文面や行動がそもそもおかしい あ、お茶入れたのは警察に対しての嫌がらせかね。本当だったら それか...