どんどん、規制して・・
支那で、日本のアニメは見せてはいけません
そして、日本のアニメも
支那人やチョンを使うのは、止めましょう
2月20日
支那当局は、テレビの視聴率が高い時間帯に設けていた外国の
アニメ番組の放送禁止時間帯を拡大する。国営新華社
(Xinhua)通信が20日報じた。
新華社通信が国家広播電影電視総局(広電総局、State Administration of Radio,
Film and Television、SARFT)の発表として伝えたところによると、5月1日から、テレビの
視聴率が高い午後5時から午後9時の時間帯で外国製アニメ番組は放送できなくなる。
外国製アニメの放送禁止時間帯は前年9月に導入されたもので、
現在は午後5時から午後8時までとなっている。
広電総局は国内のアニメ産業保護が目的だと説明している。
外国と共同制作した作品を視聴率の高い時間帯に放送するには
当局の許可が必要となる。
支那は特に外国製アニメ、特に日本製アニメから国産アニメを
保護する政策を取っており、2007年の1年間に国内で制作された
アニメ作品は、前年比23%増の10万1900分以上となった。
約13億人の視聴者を可能性として擁する支那に、外国の
テレビ番組が進出するのは容易ではない。支那共産党政権は
外国の経済モデルは導入したが、依然として国外からの
「思想汚染」を警戒しており、国の管理下にあるテレビ局では、欧米の番組を
放送しないのが普通だ。
前年、政府は、高視聴率時間帯での「リアリティーショー」
番組の放送を禁止し、倫理的な啓発番組だけを放送するよう
求めた。(c)AFP