あ~ひどいね・・
こんな中、ブッシュ元大統領も
訪問中だよね・・
3月13日
支那政府は、北京(Beijing)の深刻な大気汚染が北京五輪までに安全な
基準まで改善されると明言している。しかし「鳥の巣(Bird’s Nest)」の愛称で
親しまれる北京五輪のメインスタジアム、北京国家体育場(Beijing National Stadium)は、
汚れた空気に包まれて遠方からは見えない状況となっている。
(c)AFP
いつ、綺麗に見えるか見物・・
そんな中、餃子事件を、マスコミのせいにしている
支那
やっぱり、不買でしょう・・
それに・・僧侶にまで手を出して
3月14日
支那のチベット(Tibet)自治区の中心都市ラサ(Lhasa)で、
人民解放軍が市内3大僧院を包囲した。米ワシントンD.C.(Washington, DC)を
拠点とするチベット支援団体「チベットのための国際キャンペーン」(International
Campaign for Tibet、ICT)が14日、明らかにした。
ラサでは支那のチベット統治に抗議するデモが連日
行われており、当局が厳しい取り締まりに出るのではとの
懸念が高まっている。
ICTによると、ラサでの抗議行動3日目に、僧侶ら数百人が
デモに参加したことから、支那当局は、市内で最も大きな3つの
僧院を包囲した。ICTはさらに、ラサのセラ(Sera)僧院で、
ハンガーストライキが行われているほか、自治区の中心から
離れた地域の2か所の僧院にも抗議行動が広がっていると
伝えている。
ラサの住民らと話をしたICT広報のケイト・サンダース(Kate Saunders)さんは
「ラサは現在、不安と緊張の入り交じった
雰囲気が強まっている」と英ロンドン(London)から現地の
状況を伝えた。
サンダースさんは、支那政府は僧侶一人一人に対する聴取を
開始しているものの、従来に比べて抑制された対応を
とっているとの見方を示した。
ICTの声明によると、包囲中の僧院への旅行者の立ち入りは
禁止されている。(c)AFP
ますます、激化・・
確か、北京オリンピックも反対していたような・・
人権問題は、ひどいものね・・
うぅ~ん
さらに、ひどくなりました・・
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2364540/2736414
ブログにリンクできないみたい・・
新華社だからかなぁ