家族の一員に・・
TVを見に行こうと、電気屋さんへ・・
ですが予算とそぐわなく、あきらめて
近くのホームセンターへ行ったら
ペット屋がありました
見ていたら、そこにいました
コザクラインコ(和名)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3
別名
ラブバード
綺麗な、尾っぽでとてもおとなしく・・
娘達にも、ダダをこねられ
練られ・・・?
我が家に迎えることに・・
今はもう大人になりかけていますが
我が家にきた時は
まだ口ばしも黒く、可愛かったです
手乗りになると言うので、手を出したら
すぐに飛び乗ってきたので、良かった
と、安心していたら
徐々に、本領発揮・・・^^;
甘噛みが多く、くすぐったいやら
背筋が、ゾクゾク・・
可愛いのですがね・・
今では、指が怖いらしく
突進して噛みに来ます
なので、The LoveBirdと言う本を借りて・・
��本屋で売ってなくて・・)
読んでいたら
コザクラインコは、警戒心も強く
1度怖い思いをすると、警戒するように
1日、1回は放鳥をするようですが
出さなくなって、また出そうとすると
人を怖がったり・・
難しい鳥らしいです
と、もう我が家に迎えてしまったので
徐々に慣れてもらうように、しつけ開始です
指を見て噛みそうになったら
息を強く吹きかける
また、噛んでもいいものを与えたり
もし言うことを聞いたら、おやつを与えたり・・
噛まれて痛かったら、痛い!
と大きい声で言うことも・・
そして指を噛まれたら、そのまま押し戻したり・・
あれ?
何かと同じ・・
と思ったら、犬のしつけと似ています
今では、わざわざ突進してまで噛みに来ることは
なくなりました・・
たまに、甘噛みが強く痛かったら
その噛まれた人が、鳥小屋まで戻します
そして、おとなしくしていたら、また出してやります
さて、ラブバードと言われる由縁に
お気に入りを見つけたら、とことん尽くす
愛情深い鳥なので
そう呼ばれるらしい
それは、人でも鳥でも・・・
昔は、ワシントン条約で明記されている
ラブバード(南アフリカ原産)ですが
今では、除外されています
色もカラフルで、多種です
水浴びもしますよ・・
桜です
慣れたものです
水が飛び散ります
ですが、終わると嬉しそうです
な・ないですよ・・
チビの頃は、オスだと思い
と言うか、オスが良かったので
蒼(あお)と呼んでいましたが
近頃、オスメスの区別で見ていたら、どうやら
メス・・
頭頂の部分が平らなので・・
オスはもう少しこんもりしており・・
だけどメス特有の、紙を細長く切って
尾っぽにはささないので・・
でも、羽を広げるしぐさはメスの特徴なので
名前は、桜(sakura)に・・
今では、娘達と仲良く遊んでいます
そうそう我が家にも猫のみみがいるのですが・・
みみは、相変わらず2Fには来ないので
桜の居場所は2Fです
ザ・ラブバード