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18.9.07

ペルーの遺産



いいことだぁ
というか、持って帰っていたとは・・


9月18日
映画シリーズ「インディ・ジョーンズ(Indiana Jones)」の
主人公を地で行くような人物が、約100年前にインカ帝国(Inca)の古代都市
マチュピチュ(Machu Picchu)から持ち去った文化遺産数千点が、現在の保管先の
米エール大学(Yale University)からペルー政府に返還されることが決まった。
エール大学の歴史学教授だったハイラム・ビンガム(Hiram Bingham)は1911年、
アンデス山脈を探検中にマチュピチュの遺跡を発見。遺跡はその後、1500年代に
建造されたインカ帝国の古代都市跡であることが判明した。ビンガムはインディ・
ジョーンズのモデルのひとりと言われる。
その後5年間で、ビンガムはミイラ、陶磁器、遺骨、芸術品など
数千点を米コネティカット州(Connecticut%)にある
エール大学に持ち帰っていた。
先週末、エール大学とペルー政府は共同声明を発表。数か月に
わたる交渉の結果、エール大学は発掘品がすべてペルー側に
所属すると認め、返還することで合意していた。
合意内容によると、ペルー側はクスコ(Cuzco%%)に博物館と
研究センターを新設し、返還される4000点の文化遺産を保管
エール大学がアドバイザーとして参画する。これに先立ち
世界で巡回展示を行って文化遺産を紹介する。
博物館はビンガムのマチュピチュ遺跡発見からちょうど
100年目にあたる2011年に開館予定。マチュピチュは現在
ペルー最大の観光地となっている。(c)AFP
インディージョーンズ懐かしいです
モデルの人は何人もいると聞いたことが・・
古代ロマンな映画は最近少ないなぁ
古代ロマンそそられます

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お、お、オスプレイ

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