http://news.google.co.jp/news?sourceid=navclient&ie=UTF-8&hl=ja&rlz=1T4ADBF_jaJP281JP281&q=%e3%82%a6%e3%82%ba%e3%83%a9%e8%be%b2%e5%a0%b4
また別の農場で陽性反応です
前回のは、H7N6型
国内初・・・
��7は、人畜共通感染
2003年にオランダのいくつかの農場の家禽の間で大流行したが
その後89人に感染した。その内1人が死亡-引用-
��2は
2003年にニューヨークで1人、2002年にバージニアで
1人感染したが、その後両者とも回復した-引用-
��3は
トリインフルエンザを起こす。2004年2月に
ブリティッシュコロンビア州のいくつかの養鶏場で流行
2人感染し、軽いインフルエンザ症状が見られたが回復した
��7にはN1~9型の9種類があり、性質に大きな違いはないが
型を特定すると、感染経路の推測が可能になる
農水省が把握する限りでは、家禽では1981年に
オーストラリアで発生したのが最後
野鳥では2004~07年の調査で
モンゴルやスロヴァキアで野鳥の発生が報告されている
ただ、今回のウイルスとの関連は不明
今後、同省の審議会疫学調査チームが、感染経路を調べる
��引用-
果たして、感染経路がわかるのでしょうか?
��7は鳥インフルエンザだから
鳥が持っているものだし・・
人にうつる鳥インフルエンザは、ウィルスの変異だから・・
愛知県まで、H7型を持った鳥がいるということで・・
静岡県でも検査をしたけれど、陰性
http://sankei.jp.msn.com/region/chubu/shizuoka/090303/szk0903030230004-n1.htm
愛知県より西は、もっと時間をかけて
調べた方がいいのかもしれないけれど・・・
静岡県で見つかったら、神奈川県も
お金をかけてでも、調査した方がいい
どうして愛知県なのか
http://www.asahi.com/health/pandemicflu/NGY200903030001.html
��月27日に判明したウズラの鳥インフルエンザ感染は
国内では初の事例。なぜ、愛知県はウズラを調べたのか
農林水産省によると、日本では養鶏場での感染が一般的だったが
��6~07年にかけて南チョンのアヒル飼育場で感染が相次いだ他
日本では07~08年、野鳥での発生が確認された
このため同省は08年、モニタリング調査の方法を改めた
調査対象を従来の「1千羽以上の鶏の採卵農場」から
「100羽以上の家禽(かきん)を飼育するすべての農場から
抽出」に変更。家禽は鶏だけでなく、ウズラやキジ、
ダチョウ(10羽以上)と7種類に拡大した
愛知県の調査対象は全部で28戸。農水省と調整した結果
県が国内生産量の7割近くを占めるウズラ卵の農家3戸を
��月25日に初めて調査した
その結果、1戸でウイルス感染が判明した
愛知県にとって初めての経験だ。農水省と連絡を取り合い
国が定めた鳥インフルエンザに関する防疫指針を参考に
卵や肉の移動制限区域を定めたり、現場を洗浄したりと
防疫作業を続けている。
これまでに移動制限区域内のウズラ農家8戸、鶏の卵農家10戸
鶏肉農家4戸、アイガモ農家2戸で様々な検査を実施してきたが
陽性が出たのはすべてウズラ農家
だが、「どうしてウズラばかりなのか分からないし、評価も
専門家に委ねるしかない」(畜産課)
現場の対応に精いっぱいだ
��引用-
でも愛知県って、あれも多いいし・・
モンゴルからって、例えばモンゴルの力士もいることだし
北海道で野鳥を調べていたって
報告はないのだから・・・
過去に秋田県でオオハクチョウがH7型に感染しているのが
見つかっているけれど・・・
誰かが持ってきたのか
西からの鳥の伝染できたのか・・
まぁたいてい、人や物の移動・・・
��7型は、人畜感染症と鳥インフルエンザ
両方兼ね備えているので
意外にH5N1より、とても日本人に近くて
そして厄介かも・・
免疫がないから、人は要注意ですね
ウズラはまだ、死亡例が出ていないので・・
人に感染したら、それも国内初ですね
ウズラも死に始めたら、強毒性に変わる日も近い?!
��7N6型は、弱毒性ですが
今後注視です
ウズラたちは、殺処分ですが
そのウズラはどこから取り寄せたのか、気になります
ウズラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%BA%E3%83%A9
日本が家禽としてウズラを育てたのは
江戸時代
感染経路の解明には、時間がかかりそうです
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